女子テニス・穂積絵莉「このチームのために何でもやりたい!」BJKCで感じた団体戦の絆
プロテニスプレーヤー・穂積絵莉が18日、自身のインスタグラムを更新した。
【画像】テニス・穂積絵莉、BJKC開幕に向け意気込み「Team JAPANの一員として戦えることが嬉しい」
「Teamwork makes the dream work 」と綴り、複数枚の写真をアップ。
続けて「今まで何度も経験してきたフェドカップ、BJKC。涙を堪え、悔しい気持ちを胸の奥に感じながら必死に仲間の応援をしたのは初めてでした。」と率直な心情を明かし、
「それでも、仲間がいるという心強さや安心感、そしてチームへの感謝の気持ちも強く感じて、団体戦の素晴らしさを改めて感じた2日間でした。」と振り返った。
さらに「わたし自身、チームの勝利に貢献することはできませんでしたが、オンコートでもオフコートでも、全力で戦っている仲間にエネルギーが届くようにと、常に明るくを心がけて、必死に声を出して応援しました。」と語り、
「そのおかげで未だに声が枯れています」と笑いを交えて伝えた。
最後に「このチームのために自分ができることは何でもやりたい!」「そう思える、とても素敵なチームでした。この素晴らしいチームの一員として戦えたことを本当に嬉しく思います。」と想いを込め、
「監督をはじめ、メンバー、チームスタッフ、そしてTeam Japanを応援してくださった皆さん、本当にありがとうございました。」と感謝で締めくくった。
この投稿にファンからは「ルーマニア戦のダブルスで勝利して流れを絶ち切らなかったじゃないですか。
【画像】テニス・穂積絵莉、BJKC開幕に向け意気込み「Team JAPANの一員として戦えることが嬉しい」
「Teamwork makes the dream work 」と綴り、複数枚の写真をアップ。
続けて「今まで何度も経験してきたフェドカップ、BJKC。涙を堪え、悔しい気持ちを胸の奥に感じながら必死に仲間の応援をしたのは初めてでした。」と率直な心情を明かし、
「それでも、仲間がいるという心強さや安心感、そしてチームへの感謝の気持ちも強く感じて、団体戦の素晴らしさを改めて感じた2日間でした。」と振り返った。
さらに「わたし自身、チームの勝利に貢献することはできませんでしたが、オンコートでもオフコートでも、全力で戦っている仲間にエネルギーが届くようにと、常に明るくを心がけて、必死に声を出して応援しました。」と語り、
「そのおかげで未だに声が枯れています」と笑いを交えて伝えた。
最後に「このチームのために自分ができることは何でもやりたい!」「そう思える、とても素敵なチームでした。この素晴らしいチームの一員として戦えたことを本当に嬉しく思います。」と想いを込め、
「監督をはじめ、メンバー、チームスタッフ、そしてTeam Japanを応援してくださった皆さん、本当にありがとうございました。」と感謝で締めくくった。
この投稿にファンからは「ルーマニア戦のダブルスで勝利して流れを絶ち切らなかったじゃないですか。
きちんとチームの勝利に貢献してると思います。」「穂積選手の姿勢がチームに力を与えていると思います。」といったコメントが寄せられている。
提供元の記事
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