【動画】文京学院大女・佐々木音衣に試合後インタビュー【春高バレー2026】
文京学院大女(東京)・佐々木音衣に試合後インタビュー。
1月8日に行われた春の高校バレー全国大会準々決勝で、文京学院大女は大阪国際と対戦。接戦の末、セットカウント0-2で惜しくも敗れ、ベスト16で今大会を終えた。
試合後、3年生の佐々木音衣は、冷静に自身のプレーとチームの戦いを振り返った。
「負けたけど悔いなく終えられてよかった」と、3年間の集大成をかみしめるように語った。
チーム内での声かけについては、「点を取られても雰囲気を壊さず、全員で盛り上げていこうと話していた。」と、チーム一丸で戦った様子を明かした。
自身の役割についても、「3年生だが打数は多くない。だからこそ一本一本をしっかり決め切る気持ちでやっていた。」と述べた。
また、大会を通してのプレーを振り返り、「エースの宮嶌や佐藤の調子が上がらない場面でも、慌てずに冷静にプレーできた。」と、勝負どころでも冷静にチームを支え、自らの役割を全うした。
文京学院大女0-2 大阪国際
第1セット 22-25
第2セット 24-26
試合ハイライトはこちら https://sportsbull.jp/haruko/game/9551/highlight/
1月8日に行われた春の高校バレー全国大会準々決勝で、文京学院大女は大阪国際と対戦。接戦の末、セットカウント0-2で惜しくも敗れ、ベスト16で今大会を終えた。
試合後、3年生の佐々木音衣は、冷静に自身のプレーとチームの戦いを振り返った。
「負けたけど悔いなく終えられてよかった」と、3年間の集大成をかみしめるように語った。
チーム内での声かけについては、「点を取られても雰囲気を壊さず、全員で盛り上げていこうと話していた。」と、チーム一丸で戦った様子を明かした。
自身の役割についても、「3年生だが打数は多くない。だからこそ一本一本をしっかり決め切る気持ちでやっていた。」と述べた。
また、大会を通してのプレーを振り返り、「エースの宮嶌や佐藤の調子が上がらない場面でも、慌てずに冷静にプレーできた。」と、勝負どころでも冷静にチームを支え、自らの役割を全うした。
文京学院大女0-2 大阪国際
第1セット 22-25
第2セット 24-26
試合ハイライトはこちら https://sportsbull.jp/haruko/game/9551/highlight/