「最後まで楽しかった」プムラピースリブンヤコ、高校サッカー選手権準優勝の舞台裏
鹿島学園のGK、プムラピースリブンヤコが13日、自身のインスタグラム(@poomra_phee_official)を更新。第104回全国高校サッカー選手権を準優勝で終えた大会を振り返った。
【画像】仲間と見上げた大舞台、準優勝の瞬間
投稿では、「たくさんの応援ありがとうございました!」と感謝の言葉をつづり、3年間の高校生活をともに戦った仲間たちへの思いを表現。
「最後まで一緒に戦ってほんとに楽しかったです!」と記し、結果以上に過程を大切にしてきた姿勢が伝わる内容となっている。
写真には天を仰ぐような仕草を見せる姿が収められており、全力を尽くしたからこそ生まれた感情が印象的だ。
【画像】夢の舞台は国立前田大然がエール送る第104回高校サッカー決勝
投稿の最後には、「来年は自分たちの代が全国に戻ります!」と力強い言葉も添えられた。
準優勝という結果に満足することなく、次の舞台を見据える姿勢は、2年生ながらチームを引っ張る存在感を感じさせる。
文:SPORTS BULL(スポーツブル)編集部
【画像】仲間と見上げた大舞台、準優勝の瞬間
投稿では、「たくさんの応援ありがとうございました!」と感謝の言葉をつづり、3年間の高校生活をともに戦った仲間たちへの思いを表現。
「最後まで一緒に戦ってほんとに楽しかったです!」と記し、結果以上に過程を大切にしてきた姿勢が伝わる内容となっている。
写真には天を仰ぐような仕草を見せる姿が収められており、全力を尽くしたからこそ生まれた感情が印象的だ。
【画像】夢の舞台は国立前田大然がエール送る第104回高校サッカー決勝
投稿の最後には、「来年は自分たちの代が全国に戻ります!」と力強い言葉も添えられた。
準優勝という結果に満足することなく、次の舞台を見据える姿勢は、2年生ながらチームを引っ張る存在感を感じさせる。
文:SPORTS BULL(スポーツブル)編集部