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片岡篤史氏、同志社大学野球部の2026年シーズン始動を報告!「みんなええ顔して聞いてくれました」後輩たちへ熱いエール

元中日ドラゴンズヘッドコーチの片岡篤史氏が18日に自身のインスタグラム(@a.kataoka._official)を更新し、母校である同志社大学野球部の2026年シーズン始動に立ち会ったことを報告した。


【画像】「みんなええ顔して」片岡篤史氏が母校の新チームの出発に立ち会い


片岡氏は、冬空の下、真剣な表情で自身の話に耳を傾ける選手たちの前で言葉を送る自身の写真をアップ。「今日から同志社野球部2026始まります」と、新チームの本格的な始動を伝えた。選手たちの様子については「みんなええ顔して聞いてくれました」と綴り、新シーズンに懸ける後輩たちの意気込みに手応えを感じたようだ。

また、かつて自身が汗を流した練習拠点である田辺グランドの風景にも触れ、「田辺グランドの木も伸びたなぁ~」と、時の流れを懐かしむ一幕も。母校への変わらぬ愛情を滲ませつつ、新チームの門出を祝った。


【画像】「活躍を期待してます。 みんな頑張れよー!」元プロ野球選手・片岡篤史、同志社大学野球部の都市対抗に出場する選手達を激励!


この投稿には、プロ野球界で共に戦った元木大介氏(@daisuke_motoki2)ら約450人が公開から12時間で「いいね!」を寄せており、ファンからも多くの反響が届いている。


2026年、片岡氏の激励を受けた同志社大学野球部がどのような躍進を見せるのか。名門の再始動に大きな注目が集まっている。

文:SPORTS BULL(スポーツブル)編集部

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