三國スティビアエブス、苦手と向き合う日々 「we have to level up」
タイのカセサートFCに所属するプロサッカー選手・三國スティビアエブスが自身のInstagram(@stevia_mikuni33)を更新し、トレーニングに対する率直な思いをつづった。
【画像】カセサートFC三國スティビアエブスが本音吐露「走りってほんと嫌い」
三國は東京都出身のディフェンダー。
青森山田高校、順天堂大学を経てプロ入りし、水戸ホーリーホックやFC岐阜などでもプレー。
現在はカセサートFCに所属している。
投稿では「走りってほんと嫌い。走ってる時は気持ちいいんだけどね」と本音を明かしつつも、「Let’s go guys. we have to level up」と前向きな言葉を添え、さらなる成長への意欲を示した。
走り込みは多くのサッカー選手にとって避けて通れないトレーニング。
苦手意識を隠さず言葉にしながらも、仲間とともにレベルアップを目指す姿勢は、プロとしての覚悟を感じさせる。
【画像】青森山田、静岡学園らと激闘を繰り広げた高川学園ロッカールームで監督が伝えた最後の言葉とは|第103回全国高校サッカー選手権大会
海外の地でプレーを続ける中、日々の積み重ねと向き合う三國。
そのリアルな言葉は、挑戦を続けるアスリートの等身大の姿を映し出していた。
文:SPORTS BULL(スポーツブル)編集部
【画像】カセサートFC三國スティビアエブスが本音吐露「走りってほんと嫌い」
三國は東京都出身のディフェンダー。
青森山田高校、順天堂大学を経てプロ入りし、水戸ホーリーホックやFC岐阜などでもプレー。
現在はカセサートFCに所属している。
投稿では「走りってほんと嫌い。走ってる時は気持ちいいんだけどね」と本音を明かしつつも、「Let’s go guys. we have to level up」と前向きな言葉を添え、さらなる成長への意欲を示した。
走り込みは多くのサッカー選手にとって避けて通れないトレーニング。
苦手意識を隠さず言葉にしながらも、仲間とともにレベルアップを目指す姿勢は、プロとしての覚悟を感じさせる。
【画像】青森山田、静岡学園らと激闘を繰り広げた高川学園ロッカールームで監督が伝えた最後の言葉とは|第103回全国高校サッカー選手権大会
海外の地でプレーを続ける中、日々の積み重ねと向き合う三國。
そのリアルな言葉は、挑戦を続けるアスリートの等身大の姿を映し出していた。
文:SPORTS BULL(スポーツブル)編集部