愛あるセレクトをしたいママのみかた

「また関われたら」黒木芽衣が地元大会で感じた誇りと感謝

黒木芽衣が自身のインスタグラム(@kuroki_mei_)を更新し、「第35回東京ベイ浦安シティマラソン」で司会・進行を務めたことを報告した。


【画像】「光栄で嬉しい」黒木芽衣が振り返る東京ベイ浦安シティマラソン


投稿には、生まれ育った浦安で、長い歴史を持つ大会に携われたことについて「とても光栄で嬉しい」と思いをつづっている。

当日は天候にも恵まれ、まさにマラソン日和。

黒木はスタートから表彰式まで進行を担当し、選手たちがレースに懸ける真剣な表情や、走ることを楽しむ姿に触れ、自身も大きなパワーをもらったという。

会場では知人や、母校である東海大浦安高校陸上部の関係者の姿も見かけ、地元ならではの温かさを感じたようだ。

また、同大会の魅力として挙げたのが、東京ディズニーリゾート周辺を走れるコース。爽快感あふれるルートに「自分も走りたくなった」と心を動かされたことも明かしている。


【画像】黒木芽依、ゴルフ場で見せた笑顔ショットに「世界ピース」


この投稿には多くのいいねが寄せられている。


文:SPORTS BULL(スポーツブル)編集部

提供元の記事

提供:

スポーツブル(スポブル)

この記事のキーワード