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森七菜&広瀬すず、日本アカデミー賞の舞台裏で実現した“憧れのツーショット”に反響

若手実力派女優として活躍する森七菜が15日、自身のインスタグラム(@mori.chan.7)を更新。
日本アカデミー賞の会場で撮影された特別なツーショットを公開し、ファンの注目を集めている。


【画像】日本アカデミー賞の舞台裏で実現した“憧れのツーショット”に反響


森は投稿で、かねてから憧れていた人物と同じ舞台に立てた喜びを語りながら、日本アカデミー賞授賞式の舞台裏で撮影した写真を公開。そこには、白い着物姿の広瀬すずと寄り添う姿が収められており、2人は仲良く顔を寄せ合ったり、ピースサインを見せたりとリラックスした表情を見せている。華やかな授賞式会場のパネル前で撮影された一枚からは、特別な時間を共有した喜びが伝わってくる。

森七菜は映画『天気の子』のヒロイン役で広く知られ、その後もドラマや映画で存在感を発揮する若手女優。一方の広瀬すずは『ちはやふる』シリーズや『流浪の月』など数々の話題作に出演し、日本映画界を代表する俳優として活躍している。そんな憧れの存在と同じ舞台に立つ瞬間は、森にとって大きな節目だったに違いない。



【画像】森七菜が語る「国宝」の覚悟。人生を賭けた表現の先に見えた真実とは


憧れの人と同じ場所に立てる瞬間は、多くの人にとって夢の形の一つである。今回の投稿は、森七菜が歩んできた努力の道のりと、日本映画界の新しい世代が重なり合う象徴的なワンシーンともいえるだろう。

文:SPORTS BULL(スポーツブル)編集部

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