【随時更新】FIFAW杯2026 本田語録まとめ|ワールドカップ2026
第1節 日本 2-2 オランダ(2026年6月15日)
強豪オランダと2-2で引き分けたこの試合、本田語録という現象がW杯2026の定番コンテンツになった。
試合後には本田の発言を「本田語録」と題してプレイバックするコーナーが設けられ、翌日には前後半の発言を時刻付きで一覧にした"解説目次"がSNSに投稿されるという異例の事態に。
以下、オランダ戦で飛び出した本田語録をまとめる。
●「11番(ガクポ)がめっちゃうざい」
●「2022年(カタール大会)のドイツ戦を思い出す」
●「このFW(マレン)めちゃうまい」
●「形ちょっとよくない。守備がいいようにスペース使われてる」
●「サイドで人数かけて、くずせる」
● 本田圭佑「彼(ドゥンフリース)はどこでプレー?」実況「インテルです。」
●「11(ガクポ)と18(マレン)の連携がいい
●「左サイドからもっと崩せる。堂安さんとタケのサイドのプレスを見るよりは、中村さんサイドは繋ぎながらスペース作れる」
●「これ何すか?(ハイドレーションブレイクを指して)」
●「ここがめっちゃ緩い。持っても全然中村さん嫌な感じしないです」
●「え!やば!193のウィンガー??」
●「11番(ガクポ)がうざい※2回目」
●「ーにガクポ、二にガクポ、三にガクポ。」
● 実況「本田さん後半のスタミナ大丈夫ですか?」本田圭佑「僕はなんぼでもいける」
●「スピード感は、修正する。それが日本のいいところ」
●「前田さんはフィリッポインザーギみたい」
●「審判はファンダイクを見よう」
●「8番うざい。
あれから全て狂った。」
●「失点後、輪を作って話すの素晴らしい、流れを取り戻す」
●「(日本の)コーチ陣レジェンドいすぎでしょ」
●「22(ドゥンフリース)には、しつこ目に」
●「そろそろいける気がする、流れがいい(本田の予言)」
●「オランダ疲れてる、いこう!デパイを調子に乗って点取ってる時出すから」
●「レフェリーはイエロー」
●「デヨングうざい」
●「きのうホテルでオランダ人と引き分けでええやんって話しといた」
第2節 日本 4-0 チュニジア(2026年6月21日)
日本代表がチュニジアに4-0で快勝したこの試合、日本テレビの解説席に座った本田圭佑は開始前から最後まで言葉を放ち続けた。
●「スタジアムは9.9割日本」
●「鎌田さんうま〜!左足ピョンや!」
●「2ミリくらい入ってたと思うよ!」
●「なんでやねん!日本ボールや!」
●「なんすか?涼しくなるやつすか?テクノロジーすね完全に」
●「股、サイドネットは神です!」
●「長友佑都は40でW杯でてますからね!(実際は39歳)」
●「彩艶さんウォーミングアップでペナまで蹴ってましたよ。40になってそんな蹴ったら怪我する。しゅんってなる。」
●「今の伊東純也さん、追い越しましたよね?。無視してパス出さへんのかい!チャンス潰れたやん。と思ったけど、最後はこの神シュート。」
● 実況「点を獲る時って、ご自身ではわかりますか?」本田圭佑「わかるようでわからない。わからないようで、わかる。••••よくわかんないこと言ってますけど。」
● 本田圭佑「相手10番の選手、空振ってない?」
実況「右利きです」
本田圭佑「右で空振ってんの!!?」
● 本田圭佑「イケイケドンドンですよ!」
実況「イケイケドンドンです!」
本田圭佑「むっちゃ使うじゃないですか、俺の言葉」
●「ふざけんや!どう見てもファールやろ!どう見ても顎痛いのやられてるやん!」
●「冨安さん素晴らしい!このブロックで10分話したいけど、そんな時間ないからハイタッチだけ」
●「今日はもう勝ちます!日本は99.9999%勝つ!サッカー界でたまにしか出ないイケイケドンドンです!」
●「ラインズマン、上げるの遅ない?」
文:SPORTS BULL(スポーツブル)編集部