湘南ベルマーレ、26-27シーズンの新ユニフォームに「アンブロ」採用 ライトグリーン×ブルー基調
デサントジャパンは29日、同社が展開するフットボールブランド「umbro(アンブロ)」が、Jリーグ・湘南ベルマーレの2026-27シーズンのユニフォームおよびトレーニングウェアに採用されたと発表した。
次のワールドカップはどうなる? ——2030年大会、100周年の祝祭と「熱波」という最大の敵
フィールドプレーヤーのファーストユニフォームは、クラブカラーであるライトグリーンとブルーを基調にデザイン。フィールドプレーヤー、ゴールキーパーいずれのユニフォームにも、身頃部分にアンブロのロゴ「ダブルダイヤモンド」と、「Shonan Bellmare」の頭文字である“S”と“B”をあしらった柄を共通してプリントした。
素材面では、ベースに遮熱素材、脇にメッシュ素材を採用。夏場の暑さの中でも選手がプレーしやすい機能性を備えた。
アンブロは、ユニフォームを通じて選手のパフォーマンス向上やクラブの飛躍を後押しするとともに、フットボールブランドとしての認知度向上を図っていくとしている。
文:SPORTS BULL(スポーツブル)編集部
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フィールドプレーヤーのファーストユニフォームは、クラブカラーであるライトグリーンとブルーを基調にデザイン。フィールドプレーヤー、ゴールキーパーいずれのユニフォームにも、身頃部分にアンブロのロゴ「ダブルダイヤモンド」と、「Shonan Bellmare」の頭文字である“S”と“B”をあしらった柄を共通してプリントした。
素材面では、ベースに遮熱素材、脇にメッシュ素材を採用。夏場の暑さの中でも選手がプレーしやすい機能性を備えた。
アンブロは、ユニフォームを通じて選手のパフォーマンス向上やクラブの飛躍を後押しするとともに、フットボールブランドとしての認知度向上を図っていくとしている。
文:SPORTS BULL(スポーツブル)編集部