「妊娠中のお腹を義父が勝手に触ってくる…」なぜ夫も義母もスルーなの?
義両親との同居生活。ただでさえ気を遣う毎日ですが、そこに「義理の父親からのセクハラ」と「それを見て見ぬふりをする義母」という要素が加わったら……想像しただけで背筋が凍りますよね。
今回は、ぱるるさんの漫画『同居したら地獄でした』から、逃げ場のない同居トラブルエピソードをご紹介します。
主人公・亜美が感じたお風呂を覗かれているような気配や、干してある下着の不自然な変化。妊娠を報告した際にも、義父は断りもなく亜美のお腹をベタベタと触り、あろうことか義母はそれを見ても無反応……。
そんな気味の悪い違和感が積み重なる中、ついに決定的な事件が起きるのですー…。
>>マンガ「同居したら地獄でした」を読む
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お義母さんも何も言わないの…?
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しれっと体に触れてくる義父…
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勝手に分娩室に入ってきた…?!
「背中をさすると楽になる」なんて優しい言葉をかけながら、胸を触ろうとしてくる義父。……気持ちが悪すぎる…。
お風呂の覗きや下着の異変は、やはり気のせいではありませんでした。つわりで心身ともに弱り切っているお嫁さんを狙う、下心丸出しの卑劣な手口。さらに義父は決定的証拠は見せず、直接文句を言ってものらりくらり逃げるのです。しかも、夫も取り合ってくれず義母もなぜかスルー。家庭内に味方はおらず、まさにタイトルの通り「地獄」としか言いようがありません。
この家で、本当におかしいのは誰なのか?
この逃げ場のない地獄の中、亜美はどのように身を守るのでしょうか?
気になる闘いの続きは、ぜひブログ本編でチェックしてみてくださいね!
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