MOREDOORがお届けする新着記事一覧 (369/446)
結婚式は晴れの舞台なので華やかにしたいと思う方も多いでしょう。しかし、あれもこれもとお金をかけたものの、後になっていらなかったかもと後悔することもあります。そこで今回は、「結婚式の出費で後悔したエピソード」をご紹介します!やめておけば良かったネイル代カクテルドレスにも合うようにネイルを作ったのですが、結婚式では常にウエディングブローブを着用していたので、ネイルがしっかり確認できるのは、指輪をつけて夫と撮った写真1枚のみでした。結婚式以外でもつければ良いと思っていたのですが、結局つける機会はなく……。自分で綺麗に色を塗るだけで良かったなと思いました。(38歳/主婦)やめておけば良かった最高級の料理料理は4段階ぐらい値段の種類がありましたが、みんなにおいしいものを食べて欲しいと思い、最高級のものに。ところが、私たちには食べたことのない高級食材ばかりで、口に合いませんでした。カボチャのスープは美味しかったです。(25歳/自営業)これからの人は参考にどんなものに価値を感じるかは人それぞれ。今回の先輩方のエピソードを参考に、満足できる結婚式を計画してみてくださいね!※こちらは実際に募集したエピソードをもとに記事化しています。(MOREDOOR編集部)
2023年02月25日夫に“ある変化”が起こったら……?ミヤコさんが経験した夫との戦いを、sayoraさん(@sayora7311)が鮮明に描いた人気漫画『まさか夫がパパ活を…』。今回は、その中から展開を予想していただく【漫画クイズ】をお届けします!夫のスマホを調べた結果、夫が浮気しているかもしれないと知ったミヤコさん。しかしその事実は、ミヤコさんの決心を鈍らせて……?ここでクイズ!夫の裏の顔を知りたくない、知るのが怖いと恐れるミヤコさんですが、あることを胸に行動しようと決意します。それは一体なんでしょうか……?ヒントは、1番大切なものです。正解は……“娘のため”に立ち向かう、でした!その後、執念の調査の末に、この浮気がまさかの”パパ活”だったことを明らかにしたミヤコさん。集めた証拠を武器に、娘の学資資金を使ってパパ活していた”サイテー夫”に逆襲するのでした!こんなときどうする?このお話のように、頭では行動したいと思っても、気持ちがついていかないこともありますよね。今回ミヤコさんは、娘の存在を原動力にして行動しましたが、もしあなたが同じ立場になったらどうしますか……?(MOREDOOR編集部)(イラスト/@sayora7311)※本文中の画像は投稿主様より掲載許諾をいただいています。※作者名含む記事内の情報は、記事作成時点のものになります。
2023年02月25日忙しい時期はピリピリしてしまうことも多く、なかなか上司に相談しづらいことってありますよね。そんなとき、上司が予想外の返しをしてくれたら……?今回は、MOREDOOR読者が本当に体験した話をご紹介します。忙しい時期にトラブルが……忙しい時期は、何かあっても先輩に相談しづらく、悩んでいた投稿者さんですが……?快く助けてくれた先輩この言動に読者からは……?『忙しいときに手を差し伸べてくれる先輩って、本当に尊敬できる!』(アルバイト)『自分もやることがあるのに、「それはそれ!これはこれ!」って切り替えてすぐに対応してくれる姿勢が素敵です!』(フリーランス)『先輩も自分の仕事で忙しいのに、後輩のトラブルをサポートできるのは心に余裕を感じて素敵だと思った!』(学生)と大きな反響の声をいただきました。こんな風に対応してもらえたら、自分も後輩に同じことしてあげたいって思いますよね!助け合うのが一番の近道忙しいときはつい、目先のことばかり気にしてしまいますが、この先輩のように助け合うことで自分のためにもみんなのためにもなりますよね。皆さんなら忙しい時期に後輩が助けを求めてきたら、どう対応しますか?イラスト:なぁ様※こちらは実際に募集したエピソードをもとに記事化しています。(MOREDOOR編集部)
2023年02月25日生理痛がつらくても、休みを取得できない人も多いでしょう。そこで今回は『「生理休暇の取得は3%!?」生理に対する“女性のホンネ”記事』を30名の男女に読んでもらいました。記事で紹介しているのは、「生理休暇を取得している人はほんの一握り」といった、驚きの実態。読者の感想と、生理休暇に感じる思いをご紹介します。さまざまな不満が……『自分の代わりを誰かが担っていると考えれば、生理を理由に会社を休むことに対して、後ろめたさを感じずにはいられないのかもしれません』(22歳/会社員)『取れると言いながら取りにくい、取れないというのが実態で、表面上の待遇になっているところも多いと思う』(43歳/無職)『生理休暇を取ると無給になってしまうので、生活のためには無理してでも仕事するしかないですよね……』(34歳/会社員)「生理休暇は取得しにくい」「名目だけ」といった不満の声が多く上がっていました。生理というプライベートな部分を、職場の上司や同僚に知られることに、抵抗を感じて休めない人も多いようです。女性同士であっても……『ただでさえ言いにくい風潮があるので、これからはその風潮をなくして、お互いを労る環境になってほしいです』(52歳/専業主婦)『PMSの症状も人によって差があるので、男性からの理解はもちろん、同性である女性からの理解や共感もまちまちなのかなと思います』(37歳/パート)『それぞれ体調不良で休むことはあるので「なんでそのようなことで?」という風潮がなくなればと思います』(36歳/会社員)女性同士であっても、生理痛がほとんどない人もいれば、身動きが取れないほど重い人もいます。PMSもメンタルに来る人や眠気に襲われるなど症状が人によってまちまち。こうした症状の違いを専門的に学ぶ機会が少ないので、同性からの理解も得られず苦しんでいる人もいるようです。「生理」に限らず……『生理という言葉を使わず、体や心が辛い人は誰でも休める日があればいいなと思いました』(34歳/会社員)『生理休暇という名前ではなく、男性でも取得できる別の休暇を制度として整備すれば、性別による不平等感がなくなり、取得もしやすくなると思います』(32歳/会社員)『男性陣にも知ってもらって、もっとみんなが働きやすい環境が整えばと思います』(33歳/主婦)生理に限らず、また男女を問わず利用できる休暇制度を整えれば、今よりも休暇を取得しやすくなるかもしれませんね。無理をしない環境に生理休暇に対する捉え方は人それぞれ。体や心の調子が悪いときに、誰もが無理せず働ける環境を実現していきたいですね。調査主体:MOREDOOR編集部調査方法:クラウドソーシングサイト「クラウドワークス」によるインターネット上のアンケート調査調査期間:2023年01月31日~2023年02月7日有効回答数:30名の男女(MOREDOOR編集部)
2023年02月25日マイホームは人生の中でも大きな買い物。後悔のないようにしたいですよね。そこで今回は、「マイホームの購入で後悔したエピソード」をご紹介します!聞いておけば良かった家の断熱性能我が家は中古で購入しましたが、とても寒いです。これだけ光熱費が高騰すると、家の断熱性能の良し悪しは出費に直結するので、できれば冬の寒い日に見学に行き、どれだけ暖かいか寒いかを見ておけば良かったと後悔しています。(46歳/会社員)シミュレーションしておけば良かった窓の位置窓の位置をめちゃくちゃシミュレーションすれば良かったと後悔しています。それから、階段の上などのデッドスペースを、いくら3Dで見ていても、一階と二階で画像が分かれているため、気付きませんでした。時間帯によっての日の入り方も見ておくべきです。(35歳/事務職)これからの人は参考に初めてのマイホーム購入では細かいところまでチェックするのは難しいですよね。今回の先輩方のエピソードを参考に、こだわりたい部分をもう一度考えてみてくださいね!※こちらは実際に募集したエピソードをもとに記事化しています。(MOREDOOR編集部)
2023年02月25日チャンネル登録者数87万人超えの大人気YouTubeチャンネル「エトラちゃんは見た!」の人気の漫画動画『血の繋がっていない家族』。今回は、その中から今後の展開を予想していただく【漫画クイズ】をお届けします!幼い頃に母を亡くしたタチバナは、父の再婚相手・ユリと義姉・ユズリハの4人で新しい生活をスタート。家族4人で幸せに暮らしていたある日、タチバナは唯一血の繋がっていた父を亡くしてしまい……。父が突然死……継母は仕事をはじめ……父の死から4年後……ここでクイズです!残された3人で仲良く暮らしていたのですが、父の死から4年が経ったある日、継母が自宅にある人物を連れてきます。その後、一体どんな展開が待ち受けているのでしょうか……?ヒントは、タチバナの混乱を招きかねない展開です。どんな展開……?正解は継母が再婚する!継母から交際相手のトクサとその息子のクロキを紹介された、タチバナと姉。タチバナは複雑な思いを抱えながらも、継母の再婚を祝福する姉に続くように再婚を承諾します。こんなときどうする?継母と交際相手が再婚して5人家族になったタチバナ。しかし、自分だけが家族の誰とも血が繋がっていないことに戸惑い、次第に家族と距離を置くようになるのでした。家族のカタチが変わるとき、皆さんならどうしますか?(MOREDOOR編集部)(イラスト/@エトラちゃんは見た!)※この作品はフィクションです※本文中の画像は投稿主様より掲載許諾をいただいています。※作者名含む記事内の情報は、記事作成時点のものになります。
2023年02月25日パートナーのどこに魅力を感じるかは人それぞれ。なかには、ポジティブなところに惹かれる方もいて……。今回は、実際に募集した「魅力を感じる人のエピソード」をご紹介します。笑顔のおかげで……すごくポジティブな方に魅力を感じます。私はネガティブな性格なのですが、ポジティブな女性が傍にいるだけで元気が出ます。ポジティブなその方のすごいところは、何があっても笑顔なんです。その方もすごくつらい現状に立たされているはずなのに、私の前ではずっと笑顔でした。笑顔でいることで良いことが舞い込んでくるんだと教えていただき、その女性を見習って絶賛笑顔の練習中です。前向きな思考に惚れてしまうこともあるのですね。(35歳/WEB作業員)前向きな思考に惚れ……ポジティブな方と一緒にいるだけで元気が出るという投稿者さん。皆さんは、一緒にいて元気をもらえたという経験はありますか?※こちらは実際に募集したエピソードを記事化しています。(MOREDOOR編集部)
2023年02月25日大人気マンガシリーズ、今回はサレ妻ひより(@sareduma.hiyori)さんの投稿をご紹介!「地獄耳自宅突撃ママ友」第9話です。原作:美穂子さん(ひよりのInstagramから応募)漫画:篠江ぴず【前回までのあらすじ】幼稚園に通う娘を持つ美穂子さん。同じ園には仲良しのママ友同士の集まりに無理やり入ろうとする“困ったママ友”がいました。待ちに待った誕生日会に胸を弾ませる子ども達。“可愛いワンピース”と“手作り料理”でお祝いが始まりました……。手作りワンピースに興味津々娘も嬉しそう……和やかな雰囲気……ママ達も子ども達も楽しい時間を過ごしていますね。このまま平和に終わってくれると良いのですが……!?(MOREDOOR編集部)(イラスト/篠江ぴず様)※本文中の画像は投稿主様より掲載許諾をいただいています。※作者名含む記事内の情報は、記事作成時点のものになります。
2023年02月25日結婚が決まったら、義実家へのご挨拶。失敗してしまわないかと不安に思っている方もいるでしょう。そこで今回は、「義実家への挨拶で後悔したエピソード」をご紹介します!やめておけば良かったお菓子の手土産相手方に渡すお土産として、有名パティシエ監修のお菓子の詰め合わせを選びました。ところが、お義母さんは甘いものが苦手でした。確認不足が招いた結果です。笑って受け取ってくれたから良かったものの、口元が若干引きつっていたのを覚えています。(22歳/会社員)やめておけば良かった普段着での挨拶自分のことをよく知ってもらうための挨拶でもあるので、変に繕わず普段着慣れた洋服の私を見てもらおうと思い、好きな洋服を着て行きました。その結果、「あなたくらいの年齢でそのお洋服はどうなのかしら」と言われてしまい、無難にまとめれば良かったと後悔しました。(22歳/会社員)これからの人は参考に初対面ではお互いにわからないこともあります。今回の先輩方のエピソードを参考に、結婚挨拶の準備を進めてみてくださいね!※こちらは実際に募集したエピソードをもとに記事化しています。(MOREDOOR編集部)
2023年02月25日結婚式の準備ではわからないこともたくさん。良かれと思って決めたことでも、後でやめておけば良かったと後悔する人もいるようです。そこで今回は、「結婚式の出費で後悔したエピソード」をご紹介します!やめておけば良かった小物の手作り挙式費用を節約したくて小物を手作りしようと決意しました。SNSを参考に簡単にできるものを選んで準備しました。しかし、始めてみれば夫婦ともに不器用で納得のいく出来には程遠いものに。数量も多く結局挫折してしまいました。ハンドメイドのものを販売している方もいるので、初めからそちらで購入すれば良かったです。(30代/主婦)やめておけば良かった宛名書きの代筆依頼ウエディングプランナーさんに「招待状の宛名書きは印刷はやめた方が良い。自分で書く人もいるが、せっかくなので代筆してもらった方が良い」と言われて、宛名書きの代筆を依頼しました。しかし、後にも先にも頂いた招待状には代筆を依頼しているらしきものは見当たりません。また招待状自体、自分が受け取る立場になると何で宛名が書かれていようが気にならないので、やめておけば良かったと思っています。(32歳/主婦)これからの人は参考にやってみないと何が正解かわからないこともありますよね。今回の先輩方のエピソードを参考に、自分の理想の式を実現してくださいね!※こちらは実際に募集したエピソードをもとに記事化しています。(MOREDOOR編集部)
2023年02月25日言動を否定されて育ち、自己肯定感が低かったという投稿者さん。しかし、パートナーの対応に救われ、前向きになり……。今回は、実際に募集した「前向きになれたエピソード」をご紹介します。否定されて育ち……自己肯定感がすごく低い私は、今のパートナーと出会って自分自身を認めようと思い始めることができるようになりました。私自身小さい頃から、話したことを否定されて育ってきました。例えば私が「習い事したい!」とか「〇〇ちゃんと遊んだよ!」など、自分がしたいことややったことを話すと……。「(私)にはできない、すぐ辞める」や「〇〇ちゃんは優秀なのに」などと言われてしまうのです。否定されてしまうと思って前向きになれない私自身がすごく嫌いでした。しかし、今のパートナーは私が会話をするのが苦手なことや、言葉にするのに時間がかかることを理解して待ってくれます。少しずつ自分自身を認めていいことを教えてくれました。(37歳/在宅ワーカー)少しずつ前向きに……幼い頃から否定されて育ち、自己肯定感が低かったも投稿者さん。パートナーの待ってくれる姿勢、肯定的な態度に救われて少しずつ前向きになれているというエピソードでした。皆さんはこのエピソード、どう感じましたか?※こちらは実際に募集したエピソードを記事化しています。(MOREDOOR編集部)
2023年02月25日皆さんはパートナーと付き合うとき、どんなことに気をつけていますか?なかには、ちょっとした工夫で長続きしているという方もいて……。今回は、実際に募集した「パートナーと長続きするコツ」をご紹介します。ありがとうを忘れずに……どんなに喧嘩してすれ違っていたとしても、「ありがとう」「ごめんなさい」と言うことを心がけていました。また、慣れてくるとどんなに好きでも気持ちは薄れてしまうもの。そこで定期的にボディタッチのコミュニケーションをするようにしました。これらを徹底したら長くお付き合いでき、今も関係は良好です。(20歳/大学生)デートパターンを変えて……会っている時の行動パターンがマンネリ化していたので、デートパターンを変えてみました。車移動を電車にしただけで、行く場所や食事をするお店がガラリと変わって良かったです。(43歳/無職)行動を変えてみて……長続きするコツを2つご紹介いたしました。皆さんなら、パートナーとのデートやコミュニケーションでどんな工夫をしますか?※こちらは実際に募集したエピソードを記事化しています。(MOREDOOR編集部)
2023年02月25日担任の考え方に疑問を感じたら……?登録者数84万人超え!大人気Youtubeチャンネル、「エトラちゃんは見た!」の『【#4】非常識な学級会を開く担任』を紹介します。【前回までのあらすじ】トクサは6年生。新担任と初めての学級会の日を迎えました……。すると担任は生徒の“欠点を自覚させる”ためのプリントを用意していて……。担任の指示に従いクラスメイトの欠点を考えるトクサ。軽い気持ちで同級生の欠点を書いてしまい……。回収した担任は……目を通し終わると……名指しで結果を発表……予想外すぎる……見せしめのように名指しで結果を発表した担任。一体なぜ?ありえない事態ですね……?(MOREDOOR編集部)(イラスト/@エトラちゃんは見た!)※本文中の画像は投稿主様より掲載許諾をいただいています。※作者名含む記事内の情報は、記事作成時点のものになります。
2023年02月25日男性は生理に馴染みがない人も多く、うまく対応できないこともあるでしょう。だからこそ、すぐに動ける男性がいたら魅力的に見えますよね。そこで今回は、実際に募集した「魅力を感じるパートナーのエピソード」をご紹介します。デート中に生理が……付き合ってそんなに経ってない2回目のデートの途中で急に生理が来てしまいました。少しだけスカートが汚れてしまい、焦っている私を見た彼は自分の上着をすぐに脱いで私のスカートの上にかけてくれたのです。そしてなぜか猛スピードでどこかへダッシュ。7分くらいで戻ってきたのですが……。シャイな彼にはきっと入りにくかったであろうお店でスカートやズボンや下着、生理用品などをたくさん買ってきてくれました。彼の前でスカートを汚したという恥ずかしさよりも、彼の優しさにグッときて涙が出てしまい……。こんなに優しくて、一緒にいて安心できるのはこの人しかいないだろうなと改めて感じたエピソードです。本当にすごく嬉しかったです。(33歳/会社員)彼の優しさに感激……デート中に生理が来て衣類が汚れてしまったところ、彼が替えの服や生理用品をすぐに買ってきてくれて感動したという体験談。皆さんならパートナーにトラブルが起きたとき、どう対応しますか?※こちらは実際に募集したエピソードを記事化しています。(MOREDOOR編集部)
2023年02月25日パートナーと長続きするコツは人によってさまざまです。中にはあえて距離を置く人もいて……。今回は、実際に募集した「パートナーと長続きするコツ」をご紹介します。リスペクトし……相手を尊敬して、ふとした時に褒めることを徹底したことでパートナーと長続きしました。慣れた人でもリスペクトは必要であり、効果的だと感じました。(20歳/会社員)距離感を……一定期間離れることでお互いの必要性が改めてわかると思います。実際にパートナーと一時期すっぱり離れたことで、パートナーの気持ちを尊重できるようになり数年続く仲になっています。(22歳/会社員)相手を思う気持ちを大切に……パートナーと長続きするコツを2つご紹介いたしました。皆さんなら、どういう心がけをすればパートナーと長続きすると思いますか?※こちらは実際に募集したエピソードを記事化しています。(MOREDOOR編集部)
2023年02月24日いきなり婚約者と連絡がつかなくなったら……?@palulu_diaryさんの『【#108】婚約者から突然別れを告げられた理由』を紹介します。【前回までのあらすじ】結婚間近で婚約者と音信不通になったサトシさん。その後、婚約者は条件の良い男性に次々と乗り換えていたことが判明……。ついに既婚者であるサトシさんの上司に騙された元婚約者は奥さんに離婚を迫りました。奥さんに怪我をさせ、そのまま逃走した元婚約者。“慰謝料&損害賠償請求”されそうになり……。らちが明かず……“警察”を匂わせると……3人で話し合うことに……配慮したにもかかわらず……減額、分割払いにまでしたのに、慰謝料を支払わない破棄子。このまま支払わない気でしょうか……!?(MOREDOOR編集部)(イラスト/@palulu_diary)※本文中の画像は投稿主様より掲載許諾をいただいています。※作者名含む記事内の情報は、記事作成時点のものになります。
2023年02月24日ボスママに媚びるママ友が、自分の娘に意地悪してきたら……?大人気マンガシリーズ、今回はサレ妻さくらこ(@o_usootto)さんの投稿をご紹介!「媚びママ成敗」第8話です。原作:ちひろさん(さくらこのInstagramから応募)漫画:綾部夕貴(@ayabe_yuki)【前回までのあらすじ】小学2年生の娘を子育て中のちひろは、娘の服や髪飾りを作って楽しんでいました。ボスママみずほや彼女に媚びるママトモカに、苦手意識を持つちひろは、ママ友との交流を避けていたのですが……。ある日、媚びママトモカから手作りの洋服を2着作ってほしいと無理に頼まれ、断れずに作ったちひろ。しかし手作りした服を媚びママトモカが“自分の手作り”として、ボスママみずほにあげようとしていて……!経緯を振り返り……自分にも腹が立ち……娘の元気がない……?媚びママの企みを聞きた日の夕方、帰宅してきた娘の元気がなくて心配するちひろ。娘に話を聞くと、なんと媚びママの娘たちに文句を言われたようで……!?(MOREDOOR編集部)(イラスト/@ayabe_yuki)※本文中の画像は投稿主様より掲載許諾をいただいています。※作者名含む記事内の情報は、記事作成時点のものになります。
2023年02月24日“おやつ目当て”で勝手に家に上がり込むママ&娘がいたら……?実話を基にした日常エピソードをコミカルに描く、人気マンガクリエイターのライコミちゃん(@ricomichan)。今回はライコミちゃんの漫画『うちはあなたのカフェでも託児所でもない!』の衝撃シーンをご紹介します。同じアパートの非常識ママ&娘に入り浸られるようになってしまったライコミちゃん。無断で友人を呼び自宅を“カフェ扱い”する非常識ママに、ライコミちゃんは憤慨して……?「二度と来ないで!」とついに直接本心を伝えました。すると非常識なママ友は……?逆ギレするママ友この事件以降、しばらくは平穏な日々を過ごしていたライコミちゃん。しかしその後、大問題を引き起こしたママ友&娘に恐怖を抱き、引っ越しを決意したのでした……。こんなときどうする?このお話のように、思い切って自分の気持ちを伝えたのに逆ギレされては、虚しくなってしまいますよね……。また状況によっては、伝えたいことがあるのに周囲の目が気になって、本音を言えないことも。今回ライコミちゃんは、ママ友たちの前でハッキリと自分の意思を伝えられましたが、あなたが同じ立場になったらどうしますか……?(MOREDOOR編集部)(イラスト/@ricomichan)※本文中の画像は投稿主様より掲載許諾をいただいています。※作者名含む記事内の情報は、記事作成時点のものになります。
2023年02月24日例え好きな人であっても、隠しておきたいコンプレックスってありますよね。そんなとき、パートナーから“最高の返し”をしてもらえたら……。今回は、MOREDOOR読者が本当に体験した話をご紹介します。体型を気にしていたら……彼と一緒に暮らすことになった投稿者さん。昔から体型を気にしていましたが、否が応でも隠し通せる環境ではなくなり……。「好き」をまっすぐ表現してくれた彼氏この言動に読者からは……?『安心させてくれるどころか熱弁して彼女さんに自信を持たせようとしてる彼氏さんの言動が愛情たっぷりで素敵!』(学生)『100点回答すぎる!自分に彼氏ができたらこう言われたい!』(学生)『彼氏から、自分のためにそのままでいて!と言われたら悩みも吹き飛ぶし、うれしい!』(フリーランス)『これは最高!自分も大切な人が悩んでいたらこう返したい』(会社員)と大きな反響の声をいただきました。こんな風に言ってもらえたら、自分のことを好きになれますよね!ありのままがベスト!自分ではすごく気にしていることでも、好きな人から褒めてもらえたら自信になりますよね。皆さんなら、パートナーが気にしていることを打ち明けたら、なんと声をかけますか?イラスト:輿地さきこ様※こちらは実際に募集したエピソードをもとに記事化しています。(MOREDOOR編集部)
2023年02月24日チャンネル登録者数87万人超えの大人気YouTubeチャンネル「エトラちゃんは見た!」の人気の漫画動画『顔採用をする上司が浮気していた話』。今回は、その中から人事部の上司の選考基準を予想していただく漫画クイズをお届けします!人事部で会社員として働く主人公・ツツジ。春になり、新卒採用に向けて動き出していたのですが……。簡単に合否を判断し……即戦力だと意見するも……ここでクイズです!ツツジの上司は履歴書をチェックするのですが、サッと目を通しただけで合否を決めてしまいます。上司の選考基準は一体なんだったのでしょうか?ヒントは、明らかに問題になるであろう選考基準です。選考基準は……?正解は顔!履歴書の顔写真を見て“美人かどうか”だけで合否を決める上司。即戦力になりそうな人材を選考から落とす上司に、ツツジは不満を感じるようになるのでした……。こんなときどうする?その後、上司が顔採用した社員と不貞していたことが明らかになり、解雇処分になります。上司に不満を抱いたとき、皆さんならどう対応しますか?(MOREDOOR編集部)(イラスト/@エトラちゃんは見た!)※本文中の画像は投稿主様より掲載許諾をいただいています。※作者名含む記事内の情報は、記事作成時点のものになります。
2023年02月24日結婚式の際は、思い切って奮発する方もいるでしょう。しかし、後々「無駄な出費だったかも」と後悔してしまうなんてこともあるようです。そこで今回は、「結婚式の出費で後悔したエピソード」をご紹介します!やめておけば良かった結婚式前のエステ結婚式前のエステはやめておけば良かったです。人生初のエステでしたが、一度きりの結婚式なのでせっかくならきれいになりたいと思いプランを組みました。1万円以上するエステはどんな感じなのだろうとワクワクしながら受けました。寝てしまうほど気持ちよくて、至福の時間でした。しかし次の日、顔が蜂に刺されたかのようにパンパンに腫れあがり、誰かわからないほどに……。腫れが引くのに3、4日かかり結局2回目以降は利用しませんでした。(34歳/会社員)やめておけば良かったお花のグレードアップお花のグレードアップはそこまでこだわらなくて良かったなと思います。当日は映像を見たりご飯を食べたり団らんをしたりする時間が長く、お花を集中して見る事が少なかったのと、グレードを上げずにそのままでも十分綺麗だったからです。(29歳/フリーランス)これからの人は参考に何にお金をかけるのが正解かは人によって異なります。今回の先輩方のエピソードを参考に、素敵なプランを実現させてくださいね!※こちらは実際に募集したエピソードをもとに記事化しています。(MOREDOOR編集部)
2023年02月24日いつも一緒にいる家族にも、知らない顔がある……。今回は@palulu_diaryさんの『【#119】妊娠から暴かれる家族の秘密』を紹介します。“実の兄”のことを好きになり、妊娠したA子。「子どもを産み自分たちだけで育てる」と強情な2人を両親は勘当……。【前回までのあらすじ】兄の存在を知らずに中学生になった長女の姫子。A子の機嫌をとるため、家では“親思いの子”を演じる娘。一方、学校では“横柄”な振る舞いをしていて……。ストレスを吐き出し……好き勝手振る舞う……教師にも横柄な態度……噂される娘……ついに出生の秘密が娘の耳に!?事情を知ったら娘はどう思うのでしょう……?(MOREDOOR編集部)(イラスト/@palulu_diary)※本文中の画像は投稿主様より掲載許諾をいただいています。※作者名含む記事内の情報は、記事作成時点のものになります。
2023年02月24日実話を基にしたエピソードを綿密に描く、人気漫画クリエイターのぱるるさん(@palulu_diary)。今回は漫画『ようこそママ友グループへ』から、衝撃シーンの展開を予想していただく【漫画クイズ】をお届けします!初めてのママ友関係に悩みつつ、なんとかママ友グループに入れた若菜さん。ある日、ママ友たちとのグループラインに“苦手なママ”からメッセージがきて……?周囲の反応は……ここでクイズです!この後ママ友の強子は若菜さんに“ある嫌がらせ”をします。それは一体なんでしょう?ヒントは、強子が若菜さんを蔑ろにしていることがわかる内容です……。強子の嫌がらせとは……?正解は“いないことにした”!強子からの誘いに返信をする前に、いないことにされてしまった若菜さん。その後も若菜さんは、このボスママによる嫌がらせに頭を悩ませることになるのでした……。こんなときどうする?今回若菜さんは、強子さんとも他のママ友からも離れて自分の身を守る選択をしました。あなただったらこんなとき、どうしますか……?(MOREDOOR編集部)(イラスト/@palulu_diary)※本文中の画像は投稿主様より掲載許諾をいただいています。※作者名含む記事内の情報は、記事作成時点のものになります。
2023年02月24日大人気マンガシリーズ、今回はサレ妻さくらこ(@o_usootto)さんの投稿をご紹介!「最低な旦那への逆襲」シーズン2第30話です。原作:さくらこさん(@o_usootto)漫画:サクライ様(@sakurai_koi77)夫の浮気が発覚し、浮気相手に慰謝料を請求したさくらこさん。そして夫にも慰謝料を請求し、さくらこさんの結婚生活は終わりを迎えました……。【前回までのあらすじ】突然、養育費を振り込まなくなった夫に困惑。違和感を抱きつつも、友人に元夫の話をするさくらこさん。すると友人は突然……。動揺するさくらこさん……悪意を感じる……話を切り上げたが……どんどん友人への違和感が強くなりますね。友人はどんな意図で元夫たちを“別れさせよう”と言ったのでしょう……?(MOREDOOR編集部)(イラスト/@sakurai_koi77)※本文中の画像は投稿主様より掲載許諾をいただいています。※作者名含む記事内の情報は、記事作成時点のものになります。
2023年02月24日マイホーム購入はワクワクしますが、後で後悔することもあります。初めてのマイホーム購入では、わからないことが多く悩むこともあるでしょう。そこで今回は、「マイホーム購入で後悔したエピソード」をご紹介します!聞いておけば良かったコンセントのことなにより後悔していることが、コンセントです。打ち合わせのときには、できるだけコンセントは少ない方が良いと思い、見た目を重視してしまいました。いざ住み始めてみると不便なところが多くあります。「ここにコンセントがあったら……」と思う日々です。もう少しプロのホームメーカーの方々からアドバイスがあっても良いのになと思いました。(30歳/会社員)見ておけば良かったハンガーポールやコンセントクローゼットの中のハンガーポールが付いているかどうか、コンセントがどこについているのかをきちんと見れば良かったです。子ども部屋に付いているから寝室も付いていると思い込んでいたら付いていませんでした。買って付けるのが面倒でした。(20歳/主婦)これからの人は参考にどんな家を快適と感じるかは、人それぞれ違うもの。今回の先輩方のエピソードを参考に、素敵な家を購入してくださいね!※こちらは実際に募集したエピソードをもとに記事化しています。(MOREDOOR編集部)
2023年02月24日育児に追われ、なかなか休めていなかった投稿者さん。そんなとき、旦那さんのある言動に心が軽くなります。今回は、実際に募集した「神対応のエピソード」をご紹介します。育児に追われ……毎日の育児に追われ疲れていました。すると旦那が、仕事から帰宅後に食器洗い、洗濯、次の日の米のセットと急に毎日家事をしてくれるように。仕事で疲れているだろうから無理しないで良いと伝えたのですが……。「育児を休む時間も必要だよ」とのこと。私にゆっくり休む時間を確保してくれ、この優しさに拍手でしかありません。(30歳/会社員)優しさに拍手し……育児に疲れていたところ、旦那さんが家事を毎日してくれるようになり、休む時間ができて嬉しくなったという体験談。皆さんなら、パートナーが疲れているときはどう対応しますか?※こちらは実際に募集したエピソードを記事化しています。(MOREDOOR編集部)
2023年02月24日大人気マンガシリーズ、今回は千代子さんの投稿をご紹介!今回は【うちの子を私物化しないでください】第17話です。原作:千代子さん(マリコのインスタグラムで経験談募集)漫画:じゅったむ様前回までのあらすじご近所に頻繁に遊びに行く息子。嫌な予感が拭えず、息子にご近所さんから物を貰わないよう諭す千代子さん。不気味なおもちゃは千代子さんが直接返すことにしました……。モヤモヤする千代子さん……違和感を覚える関係性……ご近所さんの元へ……ご近所さん親子のことがよくわからない千代子さん。わからないからこそ、余計に違和感を覚えますよね……。果たして、ご近所さんに無事おもちゃを返せるのでしょうか?(MOREDOOR編集部)(イラスト/じゅったむ様)※本文中の画像は投稿主様より掲載許諾をいただいています。※作者名含む記事内の情報は、記事作成時点のものになります。
2023年02月24日担任の考え方に疑問を感じたら……?登録者数84万人超え!大人気Youtubeチャンネル、「エトラちゃんは見た!」の『【#3】非常識な学級会を開く担任』を紹介します。【前回までのあらすじ】6年生になり、新担任と初めての学級会の日を迎えたトクサ。すると担任は生徒の“欠点を自覚させる”ためのプリントを用意していて……。プリントが配られ……軽い気持ちで……欠点を書かない同級生……プリントを回収……担任の指示を素直に聞き入れ、クラスメイトの欠点を書く生徒たち。まさかこの結果が思いもよらぬ事態を招くことになろうとは……!(MOREDOOR編集部)(イラスト/@エトラちゃんは見た!)※本文中の画像は投稿主様より掲載許諾をいただいています。※作者名含む記事内の情報は、記事作成時点のものになります。
2023年02月24日新居を探す際は快適な暮らしを夢見るもの。しかし、生活の中で不便なことに気付くこともあります。そこで今回は、「新居探しで後悔したエピソード」をご紹介します!見ておけば良かった子どもの通学路子どもの通学路を見ておけば良かったです。新居は歩道のない大きな道沿いにあり、子どもたちが安心して歩ける歩道がありませんでした。小学低学年のうちは歩道があるところまで親が付き添って登校しましたが、帰りがとても心配でした。家だけでなく、子どもが安心して通学できるかどうかも確認しておくと安心です。(45歳/自由業)確認しておけば良かった両隣の家族構成両隣の家族構成を確認しておけば良かったです。子どものいない世帯だと、生活時間帯が異なり、騒音などに気を使います。それと、夏と冬の日当たりの違いも確認しておけば良かったです。夏は日当たりが良かったのですが、冬は南側の家の陰になり、全く日が当たりませんでした。あとは、地デジが不安定でケーブルが必要な場所だったので、確認しておけば良かったです。(46歳/専業主婦)これからの人は参考に周辺環境によって物件の良し悪しは変わってくるもの。今回の先輩方のエピソードを参考に、快適な新居を見つけてくださいね!※こちらは実際に募集したエピソードをもとに記事化しています。(MOREDOOR編集部)
2023年02月24日結婚式は少しでも良いものにしたいと思いますよね。そのために「余計だったかも」と後悔するような出費をしてしまうこともあります。そこで今回は、「結婚式の出費で後悔したエピソード」をご紹介します!やめておけば良かった凝った演出演出に凝りたいタイプの私は、結婚式の中でも所々に演出を入れて、場を盛り上げたいという考えがありました。そのようなプランはなかったためプランナーさんといろいろ考え、いいシナリオを作成。しかし式当日は何となくの流れで始まってしまったため、その演出も普通に捉えられてしまい思っていたほど盛り上がらず……。感動もなくお金だけ特別料金として支払いました。(33歳/自営業)やめておけばよかった着圧タイプのストッキング結婚式のために、高いストッキングを購入しました。着圧タイプで履く前からキツく、履いた後もトイレで脱ぎ着するたびにしんどい状態で……。極めつけはネイルのために研いでいた爪先にひっかかり、見事に伝線。二次会前にコンビニで買いなおす羽目になりました。(36歳/会社員)これからの人は参考に何にお金を使うかは人それぞれ。今回の先輩方のエピソードを参考に、後悔のない結婚式にしてくださいね!※こちらは実際に募集したエピソードをもとに記事化しています。(MOREDOOR編集部)
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