ママファッション:カモフラ柄は短めボトムスで取り入れる
冬~春への季節変わりは、ファッションにも明るい色を取り入れたくなるもの。そんな時に便利なのが、カモフラ柄(迷彩柄)のアイテムです。
カーキやベージュが入っているので、色合いも明るい上、さまざまな色に合わせやすくて便利。なおかつコーディネートのポイントになるので、カジュアルファッションの好きなママなら、取り入れないなんてもったいない!
とはいえ、パンツをカモフラ柄にすると、コーディネートの中に占める面積が大きくなるので、ちょっとハードになり過ぎの感も。スカートやキュロットなどの短いボトムスで、カモフラ柄をかわいく、スマートに取り入れましょう。
■自分のスタイルに合わせて、ボトムスの形を選ぶ
短めボトムスの代表といえば、スカート。2014年に引き続き、2015年もフレアタイプのスカートがトレンドですが、子どもと動き回ることの多いママには不向きです。
それならば、キュロットを選んでみては? フレアタイプのキュロットなら、太ももの太さをカバーしてくれる効果もある上、しゃがんでも走っても気にならず、利便性が高いです。
まだ走り回ることのないベビーのママなら、台形ミニやタイトミニでもいいかもしれません。自分のスタイルや生活に合わせて、お気に入りの形を選んでみてください。
© luanateutzi - Fotolia.com
カーキやベージュが入っているので、色合いも明るい上、さまざまな色に合わせやすくて便利。なおかつコーディネートのポイントになるので、カジュアルファッションの好きなママなら、取り入れないなんてもったいない!
とはいえ、パンツをカモフラ柄にすると、コーディネートの中に占める面積が大きくなるので、ちょっとハードになり過ぎの感も。スカートやキュロットなどの短いボトムスで、カモフラ柄をかわいく、スマートに取り入れましょう。
■自分のスタイルに合わせて、ボトムスの形を選ぶ
短めボトムスの代表といえば、スカート。2014年に引き続き、2015年もフレアタイプのスカートがトレンドですが、子どもと動き回ることの多いママには不向きです。
それならば、キュロットを選んでみては? フレアタイプのキュロットなら、太ももの太さをカバーしてくれる効果もある上、しゃがんでも走っても気にならず、利便性が高いです。
まだ走り回ることのないベビーのママなら、台形ミニやタイトミニでもいいかもしれません。自分のスタイルや生活に合わせて、お気に入りの形を選んでみてください。
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