春の紫外線の量は真夏とほぼ同じ! 失敗しない日焼け止めの選び方はコレ
もちろん、特に問題がなければ別メーカーのものを使って構わないのですが、テカリや乾燥などメイク時の悩みがある場合は、日焼け止めとファンデーションを同ラインで揃えてみるとよいかもしれません。
■ここが盲点! 塗り忘れに注意したい箇所
顔にはしっかり日焼け止めを塗るけれども、ほかの部分はそのまま…という人、意外と多いのでは? 紫外線は、空から降り注ぐだけでなく、地面にも反射しています。
また、足元がブーツからパンプスやサンダルになる今の季節、露出する足の甲や足首にも、きちんと日焼け止めを塗ってくださいね。
■ここが盲点! 塗り忘れに注意したい箇所
顔にはしっかり日焼け止めを塗るけれども、ほかの部分はそのまま…という人、意外と多いのでは? 紫外線は、空から降り注ぐだけでなく、地面にも反射しています。
日焼け止めは顎の下や耳の後ろにも忘れずに塗り、“下からの紫外線”に備えましょう。
また、足元がブーツからパンプスやサンダルになる今の季節、露出する足の甲や足首にも、きちんと日焼け止めを塗ってくださいね。
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