寝る前に3分「ゆらゆら」するだけ! ボディが変わる「骨盤メンテナンス法」(動画あり)
人には「利き手」「利き目」「利き足」などがあるように、身体は長い年月に渡り、偏った動きを繰り返しています。アラフォー以上の年齢になると、そういった動作のクセにより筋肉が頑固に凝り固まり、特に骨盤周りにひずみをつくり出します。それが、さまざまな不調につながってしまうのです。
「動きづらくなった、筋肉が凝る、関節が痛い、などの不調は、骨盤周りから来ていることが多いもの。また、骨盤周りの血流が悪くなることは、そのまま内臓や生殖器にまで影響を及ぼします。とりわけ、女性の骨盤には釣り鐘のように子宮が納まっているので、子宮や卵巣系の病気の元にもなりかねません。
アラフォー以降は意識的にゆがみをリセットすることがとても大事。日々リセット&リセットです! まさに、骨盤メンテナンスが必要な年齢になったと思いましょう」
こう説明してくれるのは、ボディワークプロデューサーのkyo先生。
kyo先生によれば、骨盤周りにしなやかな弾力がなくなり、カチカチに固まっていくことは、即ち「老化」を促進してしまうことなのだそう。老化の速度をできるだけゆっくりさせるためにも、骨盤周りを固めないようにするのがアラフォー女子の課題だと言います。
「もちろん、個人差があります。年齢以上に硬くなっている人もいれば、ゆるみ過ぎている人もいます。それを自分で気づき、自分で整えられたら理想的でしょう!」(kyo先生)
では、そのセルフメンテナンス法とは?
© Monet - Fotolia.com
「動きづらくなった、筋肉が凝る、関節が痛い、などの不調は、骨盤周りから来ていることが多いもの。また、骨盤周りの血流が悪くなることは、そのまま内臓や生殖器にまで影響を及ぼします。とりわけ、女性の骨盤には釣り鐘のように子宮が納まっているので、子宮や卵巣系の病気の元にもなりかねません。
アラフォー以降は意識的にゆがみをリセットすることがとても大事。日々リセット&リセットです! まさに、骨盤メンテナンスが必要な年齢になったと思いましょう」
こう説明してくれるのは、ボディワークプロデューサーのkyo先生。
「骨盤」がこれほど注目されるずっと前から、オリジナルの自己骨盤調整メソッド「ビューティ・ペルヴィス®」を展開し、確実に日本女性の身体を変えてきたエキスパートです。
kyo先生によれば、骨盤周りにしなやかな弾力がなくなり、カチカチに固まっていくことは、即ち「老化」を促進してしまうことなのだそう。老化の速度をできるだけゆっくりさせるためにも、骨盤周りを固めないようにするのがアラフォー女子の課題だと言います。
「もちろん、個人差があります。年齢以上に硬くなっている人もいれば、ゆるみ過ぎている人もいます。それを自分で気づき、自分で整えられたら理想的でしょう!」(kyo先生)
では、そのセルフメンテナンス法とは?
この記事もおすすめ
関連リンク
-
橘リツカ、2016年の代表作『Running-Ritsuka Singles Best-』を10周年記念盤として再発売
-
無料情報誌『めりぃさん』真夏のサバイバル術とひんやりグッズ
-
Selista Inc. Presents.『Sunday Wellness Breeze』Season 37 Winter version全6 Stage 2026年11月8日(日)~12月20日(日)の日曜日の朝に開催
-
対症療法にとどまらない、根本から整える習慣へ 電子生体医学と最新の栄養学が融合した、『Dr.リバイブ』プログラム始動 究極の専門設計にこだわった全8種のサプリメントシリーズ、誕生
-
株式会社坪田ラボ メディア発表会のご案内 宇宙環境を生き抜いた微生物由来成分を配合した「aeonia(エオニア)」一般販売開始