ディズニー・クリスマスは映え写真の宝庫。編集部おすすめのフォトアイディア5つ【東京ディズニーランド】
東京ディズニーランドでは、待ちに待ったイベント「ディズニー・クリスマス」が開催中!
きらきら輝くイルミネーションや限定デコレーションで、パーク内はどこを切り取っても映える世界に。せっかくなら、この季節だけの“かわいい”をしっかり写真に残したいですよね。
今回は、編集部が実際に東京ディズニーランド巡って「これは撮ってほしい!」と感じた、おすすめフォトアイディアをピックアップ。大人女子でも挑戦しやすい、上品×キュートな撮り方を5つご紹介します。
■1.ワールドバザールのショーウィンドウで海外風ショット
クリスマス期間中、ワールドバザールのショーウィンドウは一気にホリデームードに変身。まるで海外の街角のようなデザインで、立っているだけで映画のワンシーンのような一枚に。
ポイントは「距離感」。少し引きで撮ると、ショーウィンドウ全体の煌めきが写り込み、写真の雰囲気がぐっと華やかになります。
■2.大きなツリーのオーナメントに“反射ショット”を忍ばせて
ワールドバザールにそびえる巨大ツリーは、誰もが撮りたい王道スポットですが、毎年同じような写真になってしまいがち……。そんな時はオーナメントを使った“反射ショット”がおすすめ。
丸いオーナメントに映る自分や同行者が歪んで写るのがかわいいポイント。背景のイルミネーションが自然にボケて、ふんわりした雰囲気の写真に仕上がります。
友達と一緒に写り込むと、ちょっと遊び心のあるクリスマスフォトになるのでぜひ試してみて。
■3.クリスマス限定フード×自撮りで“季節感100%”に
クリスマスといえば、かわいさ満点の限定フードが見逃せない時期。「これ絶対写真撮りたい!」と思わず声が出るような、赤×白のホリデーカラーのフードも多数登場します。
中でも注目のメニューはアイスクリームコーンで販売されている「スペシャルサンデー(チョコレートソフトクリーム&チュロス)」(850円)。
■4.デコレーション前で“カチューシャ合わせ”ショット
パーク内のデコレーションはどこもかわいくて、背景にするだけでテンションが上がるスポットばかり。そんなデコレーションを前に、友達やパートナーとカチューシャを前に出して合わせる撮り方がじわじわ人気を集めています。そのシルエットでクリスマス気分が伝わる、雰囲気重視の一枚に仕上がります。
顔を入れなくても成立するので、写真が苦手な人でも挑戦しやすいのがうれしいところ。恥ずかしがり屋のパートナーと一緒に行く時にもおすすめです。
■5.“リルリンリンのクリスマスリース”で癒やしショット
クリスマスの妖精・リルリンリンが登場するこの季節。ワールドバザールには、ひときわ存在感のある“リルリンリンのクリスマスリース”が飾られます。
お気に入りのリルリンリングッズ(ぬいぐるみバッジやカチューシャなど)を持って撮影すると、統一感が出てかわいさ倍増!クリスマス感の溢れる写真が仕上がります。
■フォトアイディアを動画で見る
紹介したフォトアイディアは動画でも紹介しています。ぜひ合わせてチェックしてみてください。
■今年だけの特別な思い出を残してみて
クリスマスシーズンの東京ディズニーランドには、写真に残したくなる瞬間があふれています。今回紹介したフォトアイディアを参考に、今年だけの特別な思い出をぜひカメラに収めてみてくださいね。
■「ディズニー・クリスマス」
開催期間:2025年11月11日~12月25日
©Disney
※11月10日時点の情報です。
※おすすめ内容は編集部調べです。
※現在の運営ガイドラインや安全衛生対策と異なる場合があります。詳細は東京ディズニーリゾート・オフィシャルウェブサイトをご確認ください。
(マイナビウーマン編集部)
きらきら輝くイルミネーションや限定デコレーションで、パーク内はどこを切り取っても映える世界に。せっかくなら、この季節だけの“かわいい”をしっかり写真に残したいですよね。
今回は、編集部が実際に東京ディズニーランド巡って「これは撮ってほしい!」と感じた、おすすめフォトアイディアをピックアップ。大人女子でも挑戦しやすい、上品×キュートな撮り方を5つご紹介します。
■1.ワールドバザールのショーウィンドウで海外風ショット
クリスマス期間中、ワールドバザールのショーウィンドウは一気にホリデームードに変身。まるで海外の街角のようなデザインで、立っているだけで映画のワンシーンのような一枚に。
ポイントは「距離感」。少し引きで撮ると、ショーウィンドウ全体の煌めきが写り込み、写真の雰囲気がぐっと華やかになります。
さらにカチューシャをつけるとシルエットに動きが出て、より“ディズニー感”がアップ◎
■2.大きなツリーのオーナメントに“反射ショット”を忍ばせて
ワールドバザールにそびえる巨大ツリーは、誰もが撮りたい王道スポットですが、毎年同じような写真になってしまいがち……。そんな時はオーナメントを使った“反射ショット”がおすすめ。
丸いオーナメントに映る自分や同行者が歪んで写るのがかわいいポイント。背景のイルミネーションが自然にボケて、ふんわりした雰囲気の写真に仕上がります。
友達と一緒に写り込むと、ちょっと遊び心のあるクリスマスフォトになるのでぜひ試してみて。
■3.クリスマス限定フード×自撮りで“季節感100%”に
クリスマスといえば、かわいさ満点の限定フードが見逃せない時期。「これ絶対写真撮りたい!」と思わず声が出るような、赤×白のホリデーカラーのフードも多数登場します。
中でも注目のメニューはアイスクリームコーンで販売されている「スペシャルサンデー(チョコレートソフトクリーム&チュロス)」(850円)。
濃厚なチョコ尽くしのサンデーは、そのおいしさはもちろん、リルリンリンのクッキーがトッピングされ見た目もかわいい仕上がりに。また、チュロスを顔の横に置くことで小顔効果も狙えちゃいます……(笑)。小腹を満たしながらフォトタイムが楽しめる、一石二鳥のアイディア。
■4.デコレーション前で“カチューシャ合わせ”ショット
パーク内のデコレーションはどこもかわいくて、背景にするだけでテンションが上がるスポットばかり。そんなデコレーションを前に、友達やパートナーとカチューシャを前に出して合わせる撮り方がじわじわ人気を集めています。そのシルエットでクリスマス気分が伝わる、雰囲気重視の一枚に仕上がります。
顔を入れなくても成立するので、写真が苦手な人でも挑戦しやすいのがうれしいところ。恥ずかしがり屋のパートナーと一緒に行く時にもおすすめです。
■5.“リルリンリンのクリスマスリース”で癒やしショット
クリスマスの妖精・リルリンリンが登場するこの季節。ワールドバザールには、ひときわ存在感のある“リルリンリンのクリスマスリース”が飾られます。
お気に入りのリルリンリングッズ(ぬいぐるみバッジやカチューシャなど)を持って撮影すると、統一感が出てかわいさ倍増!クリスマス感の溢れる写真が仕上がります。
■フォトアイディアを動画で見る
紹介したフォトアイディアは動画でも紹介しています。ぜひ合わせてチェックしてみてください。
■今年だけの特別な思い出を残してみて
クリスマスシーズンの東京ディズニーランドには、写真に残したくなる瞬間があふれています。今回紹介したフォトアイディアを参考に、今年だけの特別な思い出をぜひカメラに収めてみてくださいね。
■「ディズニー・クリスマス」
開催期間:2025年11月11日~12月25日
©Disney
※11月10日時点の情報です。
内容が変更になる場合があります。また、画像・動画は過去に撮影したものです。
※おすすめ内容は編集部調べです。
※現在の運営ガイドラインや安全衛生対策と異なる場合があります。詳細は東京ディズニーリゾート・オフィシャルウェブサイトをご確認ください。
(マイナビウーマン編集部)
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