「お金いっぱい使ったのに」初めての体外受精、妊娠判定の結果に涙が…#11
体外受精レポ第11話
初めての判定日の話。成功率は、治療した病院の当時のものです。
長く治療している方からすれば、まだ一回……という感じだと思いますが、期待が大きかった分それなりに落ち込みました。当時この漫画を描きながら、気持ちを整理していました。
次回、ここまでにかかったお金の話です。
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このシリーズは2016~2017年に私がおこなった治療について描いており、情報が古い可能性があります。ご了承ください。
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※本記事の内容は、必ずしもすべての状況にあてはまるとは限りません。
必要に応じて医師や専門家に相談するなど、ご自身の責任と判断によって適切なご対応をお願いいたします。
※本記事の内容は、3年以上前にぶちねこなみさんが受けた高度不妊治療専門病院での診療のお話になります。
ぶちねこなみさんのマンガは、このほかにもInstagramで更新されています。ぜひチェックしてみてくださいね♪
監修/助産師REIKO
著者:イラストレーター ぶちねこなみ
釣り好き旦那&体外受精で授かった2歳差姉妹と暮らしています。Instagramでは不妊治療のことのほか、育児や過去のブラック企業体験などのエッセイ漫画を公開中。
提供元の記事
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