「私も産んであげられなかった子がいたの」初めて知った母の告白。知られざる真実に驚き!
待望の4人目の赤ちゃんを流産してしまったいくたさん。ぼろぼろと涙をこぼしながら、夫に今日の出来事を伝えます。
「今夜だけは、どうしても子どもたちの前で明るい顔でいられない……」
夫に子どもたちの世話を任せて、ひとり実家へ向かうと、母から思いがけない事実を知らされました。
ギュッと抱きしめ、頭をなでながら「おかえり。よく頑張ったね」と迎えてくれたお母さん。
「わかるわ、あなたの気持ち。わたしも、生んであげられなかった子がいたから」
初めて聞かされた、「もう1人のきょうだい」の話とは……?
著者:マンガ家・イラストレーター コミックエッセイ作家 いくた はな
3男1女、4人の兄妹の母。コミックエッセイ作家。
「今夜だけは、どうしても子どもたちの前で明るい顔でいられない……」
夫に子どもたちの世話を任せて、ひとり実家へ向かうと、母から思いがけない事実を知らされました。
流産したのは、あなたのせいじゃない
ギュッと抱きしめ、頭をなでながら「おかえり。よく頑張ったね」と迎えてくれたお母さん。
「わかるわ、あなたの気持ち。わたしも、生んであげられなかった子がいたから」
初めて聞かされた、「もう1人のきょうだい」の話とは……?
著者:マンガ家・イラストレーター コミックエッセイ作家 いくた はな
3男1女、4人の兄妹の母。コミックエッセイ作家。
書籍『夫を捨てたい。/祥伝社』。夫婦関係や子育ての体験談マンガが共感を呼び、Instagramのフォロワーは23万人超!(2021年6月時点)
この記事もおすすめ
提供元の記事
関連リンク
-
「腕がつりそう…」夜泣き対応3分で音を上げた夫が翌朝は筋トレ!? 妻が美容院に到着10分後に夫から来た連絡内容とは?
-
「出産前は『全部俺がやる』って言ってたくせに!」全く家事育児に参加しない夫。妻が便利家電の導入を提案するが⇒「そのくらい自分でやれよw」無責任すぎる発言が飛んできて・・・
-
デート中…指定席トラブルに見舞われた男。だが帰宅後「最低すぎ」⇒“男の方が”怒られたワケ!?
-
「リアルを理解してない」高市首相の“ベビーシッターはニーズある”発言に賛否…子育て世帯からは「別に悪くない」の声も
-
「こうしなさい」ではなく「こうするといいね」。子どもの気持ちに寄り添いながら生活習慣を伝える、親も一緒に学びたい絵本が登場