子育てと副業で毎日充実するも、夫には感謝できないのは…? #夫にキレる私をとめられない 15
「夫にキレる私をとめられない」第15話。3回目の出産を終え意識がなくなったものの、医師の処置を受け、病院のベッドの上で目を覚ましたいくたさん。「生きている」と実感し、死を身近に感じたことから何かが変わり始めます。夫はそんないくたさんを応援してくれるのですが―。
3男1女の4児の母で、Instagramのフォロワーは23万人超えのいくたはなさんの人気コミックエッセイ「夫を捨てたい」の続編、「夫にキレる私をとめられない」第15話をご紹介します。
無事、病院のベッドで目を覚ましたいくたさん。生死をさまよったことで、自分の人生の後悔を実感します。
「毎日達成感を感じられるように生きたい」
そも思ったいくたさんは育休中いろいろなことにチャレンジすることに。
3人の子育てをしながら育休中に副業に専念。それは夫の協力なしではできなかったこと。ですが、いつしかいくたさんはそのことを忘れてしまいます。
そんななか育休がいよいよ終わり、新しい生活がスタート。そしていくたさんは職場復帰後、新たな困難に直面して―?
著者:イラストレーター コミックエッセイ作家 いくた はな
3男1女、4人の兄妹の母。コミックエッセイ作家。書籍『夫を捨てたい。
3男1女の4児の母で、Instagramのフォロワーは23万人超えのいくたはなさんの人気コミックエッセイ「夫を捨てたい」の続編、「夫にキレる私をとめられない」第15話をご紹介します。
「夫にキレる私をとめられない」第15話
無事、病院のベッドで目を覚ましたいくたさん。生死をさまよったことで、自分の人生の後悔を実感します。
「毎日達成感を感じられるように生きたい」
そも思ったいくたさんは育休中いろいろなことにチャレンジすることに。
夫は協力的で、いくたさんの毎日は満たされていました。
3人の子育てをしながら育休中に副業に専念。それは夫の協力なしではできなかったこと。ですが、いつしかいくたさんはそのことを忘れてしまいます。
そんななか育休がいよいよ終わり、新しい生活がスタート。そしていくたさんは職場復帰後、新たな困難に直面して―?
著者:イラストレーター コミックエッセイ作家 いくた はな
3男1女、4人の兄妹の母。コミックエッセイ作家。書籍『夫を捨てたい。
/祥伝社』。夫婦関係や子育ての体験談マンガが共感を呼び、Instagramのフォロワーは23万人超!(2021年6月時点)
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