「最低…」営みの約束を破った夫に妻が反撃!夫に家事育児を任せるとまさかの展開に<レス夫婦危機>
主人公のポメとべるは、夫婦関係は良好ですが少々レス気味。ポメが夜のお誘いをするとはぐらかされ、大ゲンカを乗り越えて愛し合うも、誕生日を忘れられ不信感が募ります。子ども2人を出産した今、べるとは会話も行為もなく、ワンオペ育児も限界に。そしてはぐらかされた夜のことを追求すると理由がまさかの「眠気」と判明し愕然。話し合って、営みについて休みの日は誘うことを提案。仲直りできましたが一筋縄ではいかないのが夫婦なわけで…。
「今日は一日中家にいただけですが?」
今の状況にあぐらをかきはじめたべるは、夜になると「疲れたーー!」と大きなため息をつくように。約束していた“義務のお誘い”を忘れ、おやすみのキスだけして寝てしまうことがしばしば。
さらに、ポメが娘の療育関係の書類に追われている中でテレビを観ながら大笑いする夫にイライラが募ります。
「疲れてるから今日はいたしません」ということならそれを言葉で伝えてほしいのに、とポメさんは呆れ気味。その夜のおやすみのキスはシカトし…。
「次やらかしたらもう知らねー」と言ってあるポメは
4日間寝室にこもって休んだポメさん。体調は良くなりましたが「絶対やり方間違えた気がする」と自分を責めてしまいます。同時にべるさんは自分の行いを反省し、ふたりは仲直り。
みなさんはやり方を間違えたと気がついたとき、どんな対応をしますか?
著者:マンガ家・イラストレーター ポメ
提供元の記事
関連リンク
-
「頑張ったのに褒めてくれない!」買い物は間違えるし、料理でキッチンは荒らすし、空回りし続ける夫。頑張る方向を間違い続けた夫の末路
-
精神科医さわ先生に聞く!娘の不登校・受験の実体験から学ぶ「自分らしい子育て」のコツ5選【発達ナビ公式YouTube】
-
「お前のトイレ掃除全然ダメじゃん。ブラシでこすらないなんて不潔だ!」かけるだけで掃除ができる時短洗剤を使ったら全否定された!?⇒理解のないモラ夫をある方法でスカッと撃退・・・
-
「今日もこれ安いから買ってきたわ!」産後のサポートと言って頼んでないモノを連日押し付けてくる義母。勝手に義祖母まで連れてきて我慢の限界に⇒「もういい加減にして!」思わず叫んでしまって・・・
-
嫁の様子を見に、家に来た義母。【ガチャ…】ドアが開いた瞬間「え…!?」目にした光景にフリーズしたワケ