「自分の子は違うよ」子どもが苦手な男に子どもが生まれた結果…! #5
パパイラストレーターのYUDAI9℃(ユウダイクド)と申します。とにかく奥さんと子どもに好かれたいと日々頑張る僕が、妊娠判明から育児に奮闘する様子を描いた連載マンガ「奥さんと子どもに好かれたい」の第5話です。
今回は子どもが得意ではなかったパパが、わが子を見て思ったことをお届けします。果たして何を思ったのか?
僕は子どもがあまり得意ではありません。
すぐに物事を斜めから見てしまうひねくれものなので、赤ちゃん言葉を使う大人を恥ずかしく思ったりしていました。
そんな僕はわが子が生まれて、何を思うのか……。
それは「自分の子は違うよ」と散々言われ続けていたことが、「これか!」と気付いた瞬間でした。
こんなに気持ちが変わるなんて!
これまで僕に子どもの素晴らしさを説いていた人たち、なんでもっと強く、熱を込めてプレゼンしてくれなかったんだ!
僕が聞く耳を持たなかっただけでしょうけど。
監修/助産師REIKO
著者:イラストレーター YUDAI9℃
2017年6月4日生まれの男の子を子育て中のパパイラストレーター。奥さんと子どもにどうにかして好かれたい一心で、毎日生きている。普段はこぶたのキャラクター「ポトフスキー」を描いている。
今回は子どもが得意ではなかったパパが、わが子を見て思ったことをお届けします。果たして何を思ったのか?
僕は子どもがあまり得意ではありません。
すぐに物事を斜めから見てしまうひねくれものなので、赤ちゃん言葉を使う大人を恥ずかしく思ったりしていました。
そんな僕はわが子が生まれて、何を思うのか……。
それは「自分の子は違うよ」と散々言われ続けていたことが、「これか!」と気付いた瞬間でした。
こんなに気持ちが変わるなんて!
これまで僕に子どもの素晴らしさを説いていた人たち、なんでもっと強く、熱を込めてプレゼンしてくれなかったんだ!
僕が聞く耳を持たなかっただけでしょうけど。
監修/助産師REIKO
著者:イラストレーター YUDAI9℃
2017年6月4日生まれの男の子を子育て中のパパイラストレーター。奥さんと子どもにどうにかして好かれたい一心で、毎日生きている。普段はこぶたのキャラクター「ポトフスキー」を描いている。
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