「えっ…?」生後半年、子連れ飛行機デビューに不安な私→すると、隣に座る男性がまさかの衝撃発言を…
子どもがまだ生後半年くらいのころ、初めて子連れで飛行機に乗りました。
お願い! 泣かないで!!
隣に座ってたい男性が終始、ため息、にらみつけてきて本当に怖く感じました。確実に煙たがられている感じだったのです。
電車と違って逃げることはできないので本当に苦痛でした。飛行機に乗る約2時間の間、子どもが少し「うー!」と言うだけ「はぁ……、ったく……」と呟き、冷たい視線を感じました。私は、子どもに泣かれないようにヒヤヒヤしながら過ごしていました。
◇◇◇
この出来事があってから、飛行機や新幹線など、長時間かかる公共交通機関は乗らないようになりました。その後、車を購入し車移動するようになり気がラクになりました。
著者:小林りか/40代女性・主婦。現在子どもは12歳。そろそろ反抗期かなという感じです。
イラスト:さくら
※ベビーカレンダーが独自に実施したアンケートで集めた読者様の体験談をもとに記事化しています
提供元の記事
関連リンク
-
夜尿症と発達障害の深い関係。宿泊行事前に多い駆け込み受診、子どもの「自尊心」の守り方は?【夜尿症セミナーレポ後編】
-
家にいても…育児を全くしない夫。しかし⇒【意外な味方】が現れて「嘘つくんじゃない!」激怒し、夫は半泣きに!?
-
痛みを訴える産後の嫁を…“義母と一緒に罵り”放置した夫。だが翌朝⇒「冗談だよな…?」まさかの事態を招いた話
-
都民投票で映像化作品を選出。福祉のグッとくるエピソードを都民から大募集!エピソードを再現ドラマ化するプロジェクト。「寄り添ってくれた」「救われた」等の福祉職とのふれあいに関する選定されたエピソードを再現ドラマ化してメディア展開
-
「YouTuberになりたい」を全否定しないで! 子どもの夢に隠れた「才能の種」の見つけ方