「えっ…?」生後半年、子連れ飛行機デビューに不安な私→すると、隣に座る男性がまさかの衝撃発言を…
子どもがまだ生後半年くらいのころ、初めて子連れで飛行機に乗りました。
お願い! 泣かないで!!
隣に座ってたい男性が終始、ため息、にらみつけてきて本当に怖く感じました。確実に煙たがられている感じだったのです。
電車と違って逃げることはできないので本当に苦痛でした。飛行機に乗る約2時間の間、子どもが少し「うー!」と言うだけ「はぁ……、ったく……」と呟き、冷たい視線を感じました。私は、子どもに泣かれないようにヒヤヒヤしながら過ごしていました。
◇◇◇
この出来事があってから、飛行機や新幹線など、長時間かかる公共交通機関は乗らないようになりました。その後、車を購入し車移動するようになり気がラクになりました。
著者:小林りか/40代女性・主婦。現在子どもは12歳。そろそろ反抗期かなという感じです。
イラスト:さくら
※ベビーカレンダーが独自に実施したアンケートで集めた読者様の体験談をもとに記事化しています
提供元の記事
関連リンク
-
中川翔子、双子が「ママママママママ」後追い号泣 “ひざまくら争奪戦”に奮闘…“秘技”も公開
-
大阪の街クラブFC ZERO、Jリーガーの父でもある中島監督が語るジュニア年代の指導で大切にしていること
-
定員90名に397組・計1,097名が応募、倍率12倍超 北海道から沖縄まで参加希望が集まる「第7回 アレルギーフレンドリーブッフェ」9月20日(日)東京・半蔵門で開催
-
「自分のことは後回し」にしてしまう育児世代にも。ドライヤーの時短が叶うヘアドライタイル【スタッフの愛用品】[PR]
-
茨城県初!取手市が「とりでっ子見守りおむつ定期便」を9/1開始 毎月の子育て用品のお届けと訪問で、赤ちゃんと保護者をサポート