「もう会いたくない?」価値観が違う友人との付き合いが苦痛…出した結論は?<価値観の違うママ友>
はるかさんは、フルタイムで働きながら3歳の娘・かのんちゃんを育てるワーママです。近所に引っ越してきた地元の友人・りささん親子と遊ぶようになったはるかさんですが、遊ぶたびに感じる価値観の違いに悩み始めました。価値観への違和感を抱いていたのは地元の友人・ゆかりさんも同じだったよう。過去にあったエピソードを話してくれました。
どうやらりささんの持つ時間の概念はとても変わっている様子。連絡なしで人を待たせるのは当たり前、謝罪はするものの反省の色はみせません。
待たされる側になってもそれは同じで、遅刻した人を責めることは一切なく、まったく気にしないのでした。
価値観は違うけど…
ゆかりさんのアドバイスのおかげで、“価値観の違い”を前向きに受け入れたはるかさん。
自分の価値観に合わないからといって否定せず、これからも仲良く付き合っていこうと決めたのでした。
たしかに、価値観とは人それぞれ違うもの。お互いにある程度のことは受け入れていかないと、良い友人関係は築けないかもしれませんね。>>次の話
著者:マンガ家・イラストレーター 神谷もち
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