子育て情報『第三子のファーストシューズを「IFME」に決めたワケ【体験談】』

2019年4月27日 17:05

第三子のファーストシューズを「IFME」に決めたワケ【体験談】

目次

・第三子にして最大の足!
・2,000円台で購入できる手軽さも魅力のIFME(イフミー)
・バリエーション豊富で安心設計!
IFMEファーストシューズ


ファーストシューズ選びは、迷いつつも楽しいもの。第一子のときは、5,000円以上するブランドのスニーカーを購入しましたが、第三子は2,000円台で購入できるIFME(イフミー)のスニーカーにしました! その理由を、こちらの靴の魅力とともにお伝えします。

第三子にして最大の足!

わたしには3人の子どもがいますが、第一子のときはブランドのスニーカーをファーストシューズとして購入しました。第二子も、それなりのものを購入。ファーストシューズを履く期間や回数は限られているので、2人のファーストシューズはまだきれいな状態でした。

第三子もちょうど1歳でよちよち歩き始め、いざファーストシューズを購入する時期に。ところが足の大きな第三子はすでに13cmの靴がぴったりの大きさだったのです。

2,000円台で購入できる手軽さも魅力のIFME(イフミー)

FME(イフミー)のスニーカー


ファーストシューズは短期間しか履かないことや、最初は履かせるのに手こずることがわかっていたので、あまり高い靴を買う気はありませんでした。かといって、安すぎるペラペラの靴でも心配です。

さらにわが子の足は幅が広め。とあるメーカーの靴だと幅が狭すぎて痛がるようなこともあったため、足の形に合うかどうかも決め手でした。手頃な価格で、足に合った安心できるつくりで、履かせやすい靴を探したところ、それがIFMEだったのです。

バリエーション豊富で安心設計!

FME(イフミー)のスニーカー


IFMEの靴は早稲田大学スポーツ科学学術院と産学共同開発されているため、そのしっかりしたつくりは手に取ってみるとすぐにわかりました。 左右色が違うインソールには土踏まず形成のための工夫が施されているほか、履くときに引っ張るための紐がかかと部分についていたり、反射板がついていたりと、納得の安心設計なのです。

特によかったのは、キネティックベルトというベルト部分です。パカッと大きく履き口が開くので履かせやすく、足の甲にフィットするようにベルトを留められるため、脱げる心配もありません。幅も広めで、わが子にはぴったりでした。

色・柄・形はかなりバラエティ豊富ですが、何にでも合わせやすそうな黒のレザー風のものを選びました。

本人もIFMEの靴が快適なようで、サイズアップしても、保育園の靴もIFMEと、だいぶお世話になっています。

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