妊娠中にやっておきたい5つのことは?

 

「妊娠中にやってよかった、やっておけばよかった」と感じたことを、先輩ママたちの声を聞いてまとめてみました。産後に向けての準備期間でもある、妊娠中にはどんなことをしておくとよいのでしょうか?

■1.旦那さんとたくさん会話をしておく育児をママひとりで抱え込まずに、パパに積極的に手伝ってもらうためにも、妊娠中にパパとたくさん「これからのこと」を話しておきましょう。お金のこと、仕事復帰と家事の役割分担、子どもの教育方針、保育園や幼稚園のことなど意外と話し合ってないことがあるかと思います。

赤ちゃんが生まれてからは2人で話す時間が減る上に、今までは伝えなくても困らなかったことが困るようになってくるので、家事分担などは「何をやってもらいたいのか」を伝え、妊娠中に具体的なやり方を共有しておくとよいようです。

パパをイクメンにするには、両親学級に参加する、赤ちゃん用品を一緒に見に行くなど、妊娠中からパパが育児に関わるチャンスをなるべく増やすのがポイントです。

ここ数年でイクメン率も上昇し、社会からの認識にも変化があります。男子トイレにおむつ変えスペースができたり、保育園のお迎えでのパパ率も上昇中。イクメンを育てるという意味でも、妊娠中にパパにいろいろ勉強しておいてもらいましょう。

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