2016年5月5日 23:00|ウーマンエキサイト

実録“無痛分娩”! 想像以上に壮絶な出産から産後まで

SARA
ライター
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■同じ無痛分娩でもこんなにも差が!

個人的には「意外と痛い思いをした無痛分娩」でしたが、友人は無痛分娩で産んだ直後に笑顔でエアロバイクをし、お祝い膳をたらふく食べていたので、こればかりは個人差があるようです。

また別の友人は、ラミナリアの処置をしても子宮口が開かず、一度ラミナリアを抜いて翌日に再処置をしたにもかかわらず、結局帝王切開となりました。

無痛の予定がカイザー…そんな展開もあるようです。お産って本当にわからないものですね。

■まとめると…

わたしの結論では、高齢出産×ハードワーク×里帰りナシでも、なんとかなりました!

里帰りナシについては、産前産後の仕事がスムーズだったこと以上に、パパのスタートダッシュ効果が大きかったです。最初から育児に対して積極的に、主体的に動いてくれると後々とても助かります。

無痛分娩でも、確実に計画分娩をするならば、24時間365日OKの病院にこだわる必要はないかもしれません。(もちろん想定外の早産など、いろんなケースを考える必要はありますが)むしろ“どんな状態になったら、麻酔を入れてくれるのか”を確認すべきかも…。

無痛分娩だからといって、必ずしもまったく痛みがないとは言えません。正直私はナメていました。友人のように痛みなく余裕だった人もいれば、わたしのように産む前後で想定外の痛みを感じることも。

これから検討される方は、いろんな人の体験談を聞いてじっくりリサーチされることをおすすめします!

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