まるで美術館!? 子どもの作品でおうちギャラリーを作る方法
立体系の作品は、ガーラントと一緒に吊るそう
立体の作品がある時は壁に貼り付けようと思っても、なかなかうまく貼れないもの。そんな時は、ガーラント(旗をつないだ飾り)と一緒に壁から壁へと吊るすのがおすすめです。殺風景になりがちな紐とクリップの組み合わせも、かわいい柄のガーラントが間に入ればカラフルな色合いがアップします。
ポップなモビールのようにゆらゆらと揺れるのも素敵です。
入れ替えのタイミングを決めて、飾りっぱなしを回避
子どもの作品をせっかく飾っても、飾りっぱなしになるのはNG。できれば、子どもが新しい作品を持ち帰った時やイベントの時期が過ぎて季節はずれになってしまった時は、こまめに入れ替えをすると良いでしょう。入れ替えた古い作品は収納ファイルに順番に整理しておけば、思い出に後で見返すのも楽しいですよ。
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