コミックエッセイ なっちゃんのこと
お腹のなっちゃんに話しかける日々…しかしイヴの夜に出血が【なっちゃんのこと Vol.8】
■前回のあらすじ
流産するかもしれないという現実。車の中で泣いていると夫から着信があり勇気づけられました。
流産するかもしれないという現実。車の中で泣いていると夫から着信があり勇気づけられました。
弱々しい心拍を目の当たりにし、ようやく「お腹の子は生きている」ということを実感…【なっちゃんのこと Vol.6】
■気持ちを切り替え、なっちゃんに話しかける日々
この頃、トイレに行くたびに出血していないか確認していました。
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