コミックエッセイ 最悪な日
口ごもるしかめっ面のおじいさん もしかして助けてくれようとした…?【最悪な日 Vol.8】
■前回のあらすじ
強面のおじいさんがこちらを睨み、どんどん近づいてくる…。今にも罵倒されそうな勢いに恐怖を感じます。
強面のおじいさんがこちらを睨み、どんどん近づいてくる…。今にも罵倒されそうな勢いに恐怖を感じます。
睨まれている…!? だんだんと近づいてくる、しかめっ面のおじいさんに恐怖【最悪な日 Vol.7】
■おじいさんは何か言おうとするけれど…
強面のおじいさんに1mの距離までグイグイ近づいてこられて、もう内心ビビりまくり!
おじいさんと目を合わせたまま少し時間が過ぎ、ようやく口を開いたかと思いきや、言葉が出てこないようで…。
- 1
- 2