コミックエッセイ めまぐるしいけど愛おしい、空回り母ちゃんの日々
子どもが使う“しぬ”という単語 親として注意のボーダーラインに悩む日々【めまぐるしいけど愛おしい、空回り母ちゃんの日々 第221話】
夫のお母さんや夫が『いやいや、子どもの遊びやから』と言っても頑なに譲らない夫のお父さん。
焦る私。
私が末っ子に『母ちゃんと遊ぼう!』と誘っても、なぜか『いやや!じいちゃんと遊ぶんや!』とこちらも頑なに譲らない末っ子。
焦る私。
結局、他の兄弟の協力を得ながらおじいちゃんとの戦いごっこは諦めてもらったんですが…
いくら子どもの遊びのなかの言葉とは言え、やはり人によっては敏感に反応する単語。
兄弟同士ならまだしも、コレが外で使われていたら…と思うと、今一度この単語について話さなくてはいけないなと思った出来事でした。
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