コミックエッセイ めまぐるしいけど愛おしい、空回り母ちゃんの日々
“親にやってもらって当たり前”からの卒業 子どもたちの意識を変えた母ちゃんのルール【めまぐるしいけど愛おしい、空回り母ちゃんの日々 第229話】
上の子達ももう小学生。
自分の事は自分でできる年齢です。
「“何事もやってもらって当たり前”と思わせてしまうのも違うんじゃないか…?」と思うようになりました。
最低限、せめて自分の自分の服は自分で畳み、食事前に部屋を片付けることはできるはず。
今まで強制はしてきませんでしたが、最近は「最低限の事を終わらせなければこちらも動かない」というスタンスにしました。
最初こそ反発はしていましたが、こちらも強い姿勢を崩さすにいると今では習慣化。
すすんでやるようになりました。(一番下の子も、兄姉たちがやっているのをみると必ず一緒にやってくれるようになりました)
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