コミックエッセイ 大事な我が子を産むまで
治療を再開して半年…妊娠できないことに焦り始める【大事な我が子を産むまで Vol.16】
■うまくいかない治療に落ち込む日々…
生理予定日4,5日前になるとフライング検査ばかりしていました。
長く妊活していると、妊娠は奇跡という言葉の重みを実感します。
次回に続く(全20話)「大事な我が子を産むまで」連載は12時更新!
本記事はあくまで筆者の体験談であり、症状を説明したり、医学的・科学的な根拠を保証したりするものではありません。気になる症状がある場合は医師にご相談ください。
この記事もおすすめ
- 1
- 2
関連リンク
-
高さの感覚は5歳までに80%育つ。公園で「ダメ」を言いすぎていませんか?
-
丸山桂里奈さん第二子妊活は「親と同居してるし、子どもも寝てるし。いざってなっても…」「でも45歳まで頑張りたい」
-
new
卵・乳・小麦不使用。食のバリアフリーを、もっと当たり前に。応募総数は過去最高の600名!北海道から沖縄まで全国の“アレっ子”家族が集結 2月22日(日)開催「第6回 アレルギーフレンドリーブッフェ」取材のご案内
-
これは無排卵月経…? 新しく始めた治療の効果は…
-
不登校35万人超。5年で約20倍に急増する「出席扱い制度」で高校進学の選択肢を広げる 新学期直前の保護者向け「制度活用・環境整備」説明会を3/14開催