コミックエッセイ むすめのオトモダチ
何かが起きてからでは遅い…子どもを守るため母が決意したこと【むすめのオトモダチ Vol.14】
■長女の気持ちより守ることを優先に
幼稚園の滑り台での出来事に、このままでは「いつ怪我させられるかわからない」と恐怖を感じたママ。
長女に「ナツキくんと仲良くしたい」という気持ちがあるのはわかっていましたが、万が一のことを考えて「ナツキくんと近くで遊ぶのやめて」と言ってしまうのでした。
それからしばらくして、長女は年長に。保育参観の日が来て…。
次回に続く「むすめのオトモダチ」(全16話)は12時更新!
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