コミックエッセイ いわゆる育てにくい子でした
息子のいい面を見てくれている人がいる…それだけで自分の気持ちに良い変化が!【いわゆる育てにくい子でした Vol.13】
■たくさんの声に…
息子の行動や、それに対する私の対応に、怒られたり嫌がられたりすることが多かった日々で、人とちゃんとコミュニケーションを取ることを避けるようになっていました。
でも、入園したことで少しずつ気持ちにゆとりができたことや、幼稚園というコミュニティに属することができたことで、好意的に見てくれる人もたくさんいると、気づくことができました。
そして私の「息子を受け入れてほしい」という気持ちはどんどん満たされていき…、コミュニケーションの大切さを改めて感じるのでした。
次回に続く「いわゆる育てにくい子でした」(全14話)は12時更新!
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