コミックエッセイ 謎の痛みで救急外来に駆け込んだ話
唯一ミルクを飲んでくれる時間なのに…うまくいかない日は絶望感に襲われる【謎の痛みで救急外来に駆け込んだ話 Vol.14】
■涙が止まらない…
少しでもミルクを飲んでもらおうとあらゆることにチャレンジしてきたまろでしたが、なかなか効果は出なくて…。
しかし唯一、ミルクを飲んでくれる時間がありました。それは夜中、メメがまだ起きなそうなタイミングで、寝ている間に授乳を済ませて布団に戻すのです。
もちろんメメが起きちゃうこともよくあり、このような事態にまろは慣れていたはずでした。しかし、このときはなぜか涙が止まらなくて…。
切羽詰まった状態のまろに、気づいた夫は…?
次回に続く「謎の痛みで救急外来に駆け込んだ話」(全66話)は12時更新!
この記事に記載された症状や治療法は、あくまでも筆者の体験談であり、症状を説明したり治療を保証したりするものではありません。気になる症状がある場合は医師にご相談ください。
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