コミックエッセイ 謎の痛みで救急外来に駆け込んだ話
母乳外来に通い1週間…授乳後の赤ちゃんの体重は?【謎の痛みで救急外来に駆け込んだ話 Vol.20】
■これまでのあらすじ
4ヶ月前に娘のメメを出産したまろは母乳がなかなか出づらく、娘はミルクを飲みたがらないため悩んでいた。3ヶ月健診では痩せすぎと言われミルクを増やすように助言されるが、娘は相変わらずミルクを拒否。その上、母乳ですらも同じ部屋、同じクッションで飲まないと嫌がるようになっていた。不安で余裕もなくなってきたまろに、夫は娘が望まないミルクより母乳を十分飲ませる努力をしてはどうかと提案してくるが、まろは反発した感情を抱いてしまう。しかし、夫も娘のことを思っての発言なのだと思い直し、母乳をもっと飲ませる選択肢について考えることに。そこで思い出したのが、産院の助産師の存在。産院に連絡し、母乳外来をたずねたまろは産院で授乳をするが、娘が4ミリリットルしか飲んでいないことがわかる。そこで翌日から1週間、毎日母乳外来に通うよう言われるのだった。
4ヶ月前に娘のメメを出産したまろは母乳がなかなか出づらく、娘はミルクを飲みたがらないため悩んでいた。3ヶ月健診では痩せすぎと言われミルクを増やすように助言されるが、娘は相変わらずミルクを拒否。その上、母乳ですらも同じ部屋、同じクッションで飲まないと嫌がるようになっていた。不安で余裕もなくなってきたまろに、夫は娘が望まないミルクより母乳を十分飲ませる努力をしてはどうかと提案してくるが、まろは反発した感情を抱いてしまう。しかし、夫も娘のことを思っての発言なのだと思い直し、母乳をもっと飲ませる選択肢について考えることに。そこで思い出したのが、産院の助産師の存在。産院に連絡し、母乳外来をたずねたまろは産院で授乳をするが、娘が4ミリリットルしか飲んでいないことがわかる。そこで翌日から1週間、毎日母乳外来に通うよう言われるのだった。
ほぼ枯れている…!? 自分の母乳の少なさに笑うしかない【謎の痛みで救急外来に駆け込んだ話 Vol.19】
■母乳外来へ通う日々
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