1歳半からの『はじめての七田式プリント』が登場!子ども好奇心の芽をはぐくむ約5か月間のプログラム
累計発行部数50万部!『七田式プリント』の1歳半から3歳向け教材
そろそろ何か始めたいけど……そんなママ・パパのためにこのプリントは誕生しました。
1歳半からプリントというと、「早すぎる」というイメージを持つ人も多いと思います。
プリントと言っても、「書く」ことがすべてではなく、指差しやシール貼りなどを通じて、徐々に「書く」という動作を覚えていくことも、このプリントの目的です。
『七田式プリント』は約40年前に誕生し、これまで多くのユーザーが利用しています。
その約40年で培ったさらなるノウハウを元に今回、初めての知育学習にふさわしい、また始めやすいプリントを目指しました。
ー脳の発達を促し、理解力・記憶力・集中力を育む低年齢向け教材ー
ちえあそび・てさきあそびの2つのジャンルのプリントを1日1枚ずつ取り組む、約5ヶ月間のプログラム。手先を使った楽しい遊びや絵本の読み聞かせなどを通して、生活や学習の土台となる6つの力を育てます。
まだ「お勉強」という感覚がない幼い時期に、自分から机に向かう習慣をつけることで、その後の学習をスムーズに進めることができます。
ー親子で取り組むー
『はじめての七田式プリント』は、必ず家庭の人と一緒に取り組むように設計されています。
プリント学習のメリットは、「子どものがんばりがわかりやすく、子どもをたくさんほめることができる」こと。難しい「お勉強」ではなく、ワクワクするおうち遊びの1つとして、親子でリラックスして楽しく取り組んではいかがでしょうか。
『はじめての七田式プリント』についてはこちら:https://www.shichida.com/ext/features/hajipri.html
しちだ・教育研究所
https://www.shichida.co.jp
(マイナビ子育て編集部)
関連リンク
-
上の子の「フクザツなキモチ」を代弁してくれる!きょうだいがいる子どもの複雑な気持ちに寄り添う絵本が登場
-
GWの家時間にやりたい知育ゲーム見つけた!「読む」より「使う」で言葉が身につく。小学校・学童でも広がる「いみとりかるた」
-
無料で受けられる!【朝日新聞社】知識じゃなく「考える力」を測るテスト!小学3年生の親に知ってほしい7月の学びイベント
-
「建築士になりたい」が生まれるかもしれない体験。お菓子を使って本物の建築プロセスを学ぶ子どもイベントが東京で開催!
-
「こども誰でも通園制度」で高まる保育士確保ニーズに対応 保育施設の口コミ関連データ約170万件を活用した、自治体向け「保育士定着・流入支援パッケージ」を提供開始