コミックエッセイ 122記事 連載中
お宅のお子さんが万引きしました
娘のイオリのことが大好きな母親とイオリも母親のことが大好きで ずっと一緒にいたいと思っていた。 何歳になっても心の底で繋がっていると思っていたのだが… 反抗期なのか、母とあまり会話をしなくなった高校生の娘。ある日、母のパート先に警察から一本の電話がかかってきて…。
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Vol.122 友だちは自分の名誉のために戦ってる…それに比べて自分は?
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Vol.121 証拠がないのをいいことに余裕の態度…真犯人をあばく方法は?
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Vol.120 「なんて子」娘に罪をなすりつけた…!? 真犯人の行動に絶句
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Vol.119 「これ見たら先輩たちどう思うかな」ギャル友に弱みを握られた
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Vol.118 「ウケるよね!」笑えない告白…本物の万引き犯は誰?
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Vol.117 真犯人はあなた!? 不敵な笑みにつのる、新たな疑惑
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Vol.116 「万引きなんかする子じゃない」最初から見抜いてたのに…なんでこんなことに?
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Vol.115 「さすがについていけない」友だちの本性に戦慄! もうフェードアウトしたい…
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Vol.114 「地獄見せる」って本気!? 悪口言う友だちが怖すぎる
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Vol.113 「断るんだ…意外」オドオドしてた友だちの意外な一面
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Vol.112 「なんでそういうこと言う?」グループ仲間の関係性にハラハラ!
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Vol.111 ギャル友の本性はちょっと”怖い”…見え隠れする闇との付き合い方
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Vol.110 友だちに悪口を言われたと思ったのは誤解!? 思いつめた彼女の本音は?
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Vol.109 震えながら謝罪するクラスメイト…彼女の弁解は?
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Vol.108 「ごめんあの時何も言えなくて」敵ばかりじゃない!? 傷ついた娘を見守っていたのは…
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Vol.107 思いつめた顔で家の前で待ち伏せ!? 悪口言ってたはずのクラスメイトの謎の行動
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Vol.106 世界中が敵になってもお母さんは味方、でも…もしかしてクラスにも味方がいるのでは?
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Vol.105 母が娘に願うのは「幸せを噛みしめる瞬間を味わう」こと
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Vol.104 生きる意味が分からなくなる時もある…それでも娘に知ってもらいたい、母の願い
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Vol.103 いくつになっても、我が子は小さなかわいい子…久しぶりの親子2人の時間
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Vol.102 こんな日はお昼にパフェでもいいんじゃない? 久しぶりの母と娘のドライブデートへ
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Vol.101 考えた結果が「逃げ」でもいい…我が子の無限の可能性をいかす選択は?
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Vol.100 最善の選択は「逃げて環境ごと変える」…母と娘の決断は
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Vol.99 「高校辞める?」 状況を把握した母の提案…あとは本人しだい
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Vol.98 なにそれムカつく! 子どもと思えない悪行に優しい母激怒
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Vol.97 「お母さんごめんなさい」母の涙が娘の心を開いた
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Vol.96 母が涙…その姿に、素直になれない反抗期の娘は?
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Vol.95 最愛の娘が「いなくなりたい」…絶望する姿を見つめる母の思いは
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Vol.94 母に八つ当たりした罪悪感でいっぱいいっぱい…限界の娘が発した言葉は
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Vol.93 ”名誉棄損”をちらつかせる母に激怒! これ以上話をややこしくしないで