コミックエッセイ 31記事 (完結)31
あなたが理解できません
30歳を過ぎて結婚を意識していた彼と別れたよし子。半年後、友人から「そろそろ結婚したいって言ってる」という3つ年上の男性を紹介され、会ってみることに。 しかし、この男性がなかなかのクセ強で…!? 当日、いきなり遅刻。そして無言。でも笑顔が優しくて穏やかそう。今までよし子の周りにはいなかったタイプの男性だった。 元カレのことは忘れて新たな恋へと踏み出そうとするよし子だったが、彼の自由すぎる言動は理解不能で…ふたりは果たしてゴールインできるのか!?
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Vol.31 「君との子なら作ってあげてもいい」最後まで謎発言の彼と破局! 2ヶ月の付き合いが限界だった
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Vol.30 彼にとっては「こんなこと」でも彼女には別れの決定打だった…最後に言わせてもらう、実は!?
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Vol.29 「コーヒー1杯おごってくれたことないよね!?」彼女に尽くしてきたという彼に言い返す気力もない彼女は…?
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Vol.28 「台風のときコテージをキャンセルしてあげたのは俺!」そんな風に思っていたとは…完全に理解不能
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Vol.27 「君のこと想って行動してきたのに!」「どのへんが?」別れたくない彼の反撃が始まる!?
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Vol.26 結婚したくない理由に陰謀論を持ち出す彼…責任を負いたくないだけの言い訳なら聞きたくない!
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Vol.25 「結婚ってもの自体したくない」彼の衝撃告白に絶句! 結婚前提の真剣交際じゃなかったの!?
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Vol.24 知れば知るほど彼女より自分のことが一番好きな彼…これ以上の付き合いはもう無理!
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Vol.23 「俺に決めさせないで自分で考えて」彼女の提案を却下し続けた彼からまさの発言が!
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Vol.22 結婚を前提に付き合ったつもりが…彼には本当に結婚願望ある? 2人で歩む未来が想像できない
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Vol.21 食事は安定のうどんとオムライス…知れば知るほど謎多き彼との旅行は疲れただけだった
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Vol.20 「旅行の意味なくない?」彼女よりもラジオ番組が大事な彼…なぜか1人で観光するはめに
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Vol.19 生き物は大好きでも人間への優しさや愛情を感じられない…彼に感じる違和感は膨らむばかり
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Vol.18 「兄貴を一生許さない!」突然の怒り爆発に恐怖を覚えるよし子…彼のツボと沸点がわからない
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Vol.17 台風を気にする彼が宿泊先をコテージからホテルに変更…彼女の対応として「ありがとう」だけじゃダメだった?
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Vol.16 「俺が食べてあげるよ」自分で注文しないで彼女の分を横取り!? ケチ過ぎる彼と旅行計画を立てるが…?
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Vol.15 ひと口もらうからいい→あげるって言ってない…自己中でケチな彼との交際に黄色信号が灯る
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Vol.14 添加物から守るために犠牲になった? 彼の言動が陰謀論の受け売りなのか優しさなのかわからない…
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Vol.13 食べないといったポテチを彼女から奪って独り占め…空になった袋だけ返すその心理は!?
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Vol.12 「お菓子は添加物ばっかり」無口な人だと思ってたのに陰謀論をしゃべり倒す彼にドン引き…
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Vol.11 「集中したいからしゃべらないで!」助手席の彼女を無視して陰謀論に夢中…付き合ってる意味ある?
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Vol.10 ガソリン代を遠慮する真意は…理解不能の彼がベーカリーで取った斜め上の行動に唖然
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Vol.9 優しいのは生き物にだけ…彼女への気遣いゼロ! そんなに荷物を持ちたくないならもういい!
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Vol.8 ほぼ手ぶらなのに彼女の荷物は持ちたくない? 彼を理解できないけど楽しまないともったいない!
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Vol.7 その優しさ人間に向けて! 虫に負けた荷物持ちのよし子…デートでの彼との温度差に気づくとき
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Vol.6 「お弁当作っていくね!」楽しいハイキングのはずが荷物を背負って地獄の登山!? 思ってたのとなんか違う…
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Vol.5 結婚前提の付き合いに喜ぶよし子だったが…「うどん」と「オムライス」から始まる小さな違和感
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Vol.4 妖精みたいな彼に恋しちゃいました! キスはしたけど告白されたわけじゃない…友だち以上恋人未満?
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Vol.3 穏やかに相槌を打つ無口な彼…沈黙続きのドライブでも楽しくないわけじゃない?
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Vol.2 クセ強だけど穏やかでやさしそうな彼…これまで出会ったことのない不思議なオーラによし子の恋心が走り出す!?
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