コミックエッセイ 10記事 (完結)10
非常食を食い尽くす義母
義母との同居生活で「防災意識高すぎ」と煙たがられる果穂。非常食をつまみ食いされ、電池は勝手に使われ、備蓄への理解はまるで得られない。そんな中、災害級の大雨をきっかけに、家族の絆と防災への向き合い方が試される一夜が訪れる——。
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Vol.10 義母「もう一度頑張らせてもらえる?」反省した義母と夫…家族みんなで備えていこう
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Vol.9 義母「あなた過去に何かあったの?」明かされる妻の被災経験に義母の反応は…?
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Vol.8 「私の言葉ってそんなに軽い?」防災の話だけじゃない… 妻の話を小言扱いしていた夫
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Vol.7 「道路が川みたい」浸水の恐怖が迫る義母…思い出すのは嫁の忠告ばかり
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Vol.6 義母「危険警報を心配する嫁がうるさい」…しかし突然の停電!義母は自分の過ちに気づけるか?
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Vol.5 警報が出ているのに「大丈夫」…呑気な夫はアテにならない!足の悪い義母のために妻はどうする?
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Vol.4 義母「停電してるのよぉ!」通話が突然途切れて…義母に大雨の危険が迫る!
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Vol.3 義母「防災の話なんて悪趣味よ!」夫も義母も危機管理能力ゼロで孤立する妻
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Vol.2 義母「防災グッズの電池?使ったわよ」どうして勝手に…神経質扱いされる嫁
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Vol.1 「非常食が…なくなってる?」義母がまさかの食い尽くし!備蓄への理解を求めると…?