老人介護施設で…「私はもう駄目なんだね」おばあちゃんの【弱気な発言】に…→職員「あたりまえじゃないですか?」
皆さんは介護の経験はありますか?今回は老人介護施設にまつわる物語とその感想を紹介します。イラスト:エトラちゃんは見た!入居者の女性が弱音を…主人公は老人介護施設で働いています。そこへ1人の新人が入ってきたのですが、言葉遣いが丁寧ではないため、主人公はいつもハラハラしながら見守っていました。そんなある日、主人公がお世話をしている入居者の女性が、体調を崩した後から急に弱音を吐くようになってしまったのです。女性を励ましたのは意外な人物
出典:エトラちゃんは見た!主人公が優しく声をかけても、女性は寂しそうに俯くばかりです。しかしそんなある日、例の新人が女性のお世話をするために部屋に入ってきました。そして女性がいつものように「私はもうダメなんだね」とポツリと呟いたときです。新人は「100歳を超えてるんだから、体にガタが来てあたりまえじゃないですか」と返事をしたのです!そんな返答が帰ってくるとは思わず、主人公と女性は固まってしまうのでした…。
読者の感想新人のまさかの言葉に、女性がこれ以上落ち込まないか心配になりました。あまりにもまっすぐな言葉で、ショックを受けてしまいそうですね。(30代/女性)新人教育は相性もありますが、難しいことが多いですよね…。こんなことを言われたら、誰でも驚いて呆然としてしまいそうだと思いました。(20代/女性)※本文中の画像は投稿主様より掲載許諾をいただいています。※作者名含む記事内の情報は、記事作成時点でのものになります。※実際に募集した感想をもとに記事化しています。※こちらのお話は体験談をもとに作成しています。
(愛カツ編集部)
この記事もおすすめ
提供元の記事
関連リンク
-
new
株式会社ライトカフェ、「Maker Faire Tokyo 2026」に出展「植物のお気持ち表明ロボ」などLIGHTCAFE LABの製作物を展示
-
new
岐阜の山里・石徹白から全国へ。「たつけ」を伝える認定講師が60名を超えました
-
new
「愛人だからいいだろー!」橋本マナミ、“自称医者”の男性から…つきまとい行為&暴言に「めちゃくちゃ怖かった」新幹線での恐怖体験明かす
-
new
なにわ男子・大橋和也、青く輝く衣装まとう レトロフューチャーな世界観で部屋探し
-
new
アガサ・クリスティの傑作ミステリーを新屋滋之がコンテンポラリーダンスで描く『「招かれざる客」ー通りすがりの死神ー』再演決定