嫁にだけ【賞味期限切れ】の焼きそばを出す義母。しかし翌日⇒『ニコッ』笑顔の嫁に“感謝”せざるを得ない!?
義実家への帰省は、ただでさえ気を遣うものですよね。温かく迎え入れてほしいのに、なぜか自分だけ義母から冷遇されていたら、あなたはどうしますか?波風を立てたくはないけれど、自分を大切にしたい…。そんな葛藤を抱える女性の体験談を紹介します。期限切れの焼きそば
私だけ違う昼食
私は廃棄処分係?
捨てておきました
嫁にだけ残り物や期限切れの食材を出すところに、義母の陰湿な悪意がにじみ出ていますね。こうした問題が起きるのは、義母が無意識に「嫁ならこれくらいしても大丈夫」と甘え、最低限のマナーさえ軽視しているからではないでしょうか。もし、あなたも義理の両親との関係に悩んでいるなら、まずは「嫌なことは受け入れない」という姿勢を見せましょう。「嫁だから」嫌がらせをされても仕方がない、という理屈はありません。今回の体験談のように、笑顔で義母の嫌がらせをブロックするのは、波風が立ちづらい賢い方法です。
モヤモヤする出来事があれば、無理に飲み込まずにきっぱりと「NO」の意思表示をしてみてください。作画:ほかにぃ※愛カツ編集部が独自に収集した実際の体験談をもとに記事化しています