「今日は餃子?w」”晩ご飯”を知りたがる”しつこい”隣人。だが後日「嘘でしょ!?」隣人の正体に【鳥肌】が止まらない…
大人気マンガシリーズ、モナ・リザの戯言さんの『隣の晩ごはんを当てに来る女』を紹介します。スーパーで会った隣人は、主人公に「ダメじゃないそんな安いお肉を使っちゃ!」「私のように高級なお肉を使えばいいのに~」と文句をつけてきました。そして主人公はイライラしながら家に帰り、夫に愚痴を言いながら晩ごはんを作り始めたのです。主人公は隣人が他人の家に口出しをしたい人なのだと思い、なぜそのようなことをするのかと疑問に思いつつ憤っていたのですが…。前回までのあらすじ前回までのあらすじ前回までのあらすじ他の人にはしていない
主人公と夫へのマウント
標的にされている
晩ごはんの匂いが…
匂いを嗅ぐ隣人
やっぱり麻婆豆腐
貧乏だと勘違い
さらに厳しい目に…
次回予告
出典:モナ・リザの戯言隣人の言動が気になった夫は他の住人たちに話を聞き、隣人が主人公一家以外の晩ごはんを言い当ててはいないということを知りました。そして夫は主人公に「ひょっとして節約生活をしているから僕らを貧乏なんだと勘違いしているんじゃないか?」「あの人プライド高そうだしマウンティングしたいんじゃないかな」と言ったのです。主人公は隣人の目的を知ってストレスを感じてたのですが、さらに厳しいことが起こってしまって…。イラスト:モナ・リザの戯言※本文中の画像は投稿主様より掲載許諾をいただいています。
※作者名含む記事内の情報は、記事作成時点でのものになります。※この物語はフィクションです。(愛カツ編集部)