【スタッフのリアル衣替え報告】これ入る?さすがに無理…!?人気の立つ“布団圧縮ケース”を使ってみました[PR]
年に2回は必ず訪れる「衣替え」という試練。
今年は急に暑くなったり、また寒くなったりが繰り返されて、なかなか衣替えを完了できない方も多かったのではないでしょうか。
とは言え、そろそろ毛布や羽毛布団はさすがに暑い時期。
いよいよ冬の分厚い布団をしまうぞ!という方に、今回はボンモマンの話題のアイテム「圧縮&立てられる布団収納袋」をご紹介します。
スタッフの自宅で使っている様子や、実際に衣替えで感じたことなどもレポートして行きます。
ほどよく圧縮、立ててスッキリ
世の中にあらゆる種類が存在する「布団圧縮袋」。だけど、ぺちゃんこになるものは羽根がつぶれるからイヤ・・という声も。
そんな方にぴったりなのが、『約35%減』という程よいボリュームダウンが叶うこちら。
掃除機で完全に空気を吸い取るものとは違い、ベルトで留めてぎゅっと詰めるだけの簡単圧縮タイプです。
本体は通気性のよい不織布を使用。マチのある袋は立てて置くことができるのもポイントです。
狭いクローゼットでもちょっとしたスペースがあれば、立ててスリムに収納できます。
サイズは2種類展開。掛け布団1枚の収納にちょうどいいサイズと、来客用の寝具セットも入れやすい大きめサイズでつくりました。
ボンモマンの寝具をお使いの方にも使いやすいサイズ感で、冬の「伝説の毛布」や夏の「ドライコットン」、その他さまざまなシリーズを心地よく収めていただけます。
【ご紹介アイテム】
bon moment 圧縮&立てられる 布団収納袋/敷き布団収納袋 布団収納ケース 圧縮ケース【消臭・炭シート入り】
スタッフの「リアル衣替え」報告
アンジェスタッフたちも今回の衣替えで「圧縮&立てられる布団収納袋」を使ってみました!
愛用中のボンモマン寝具や、手持ちの羽毛布団など、さまざまなものを実際に詰めてみたリアルレポをお届けします。
バイヤー平山「クッションタイプと合わせ使い」
GWも過ぎて夜も暑いと感じることが増えました。GW前から春夏寝具も解禁しつつ、まだ肌寒い日もあったので毛布はまだ仕舞うことができず、衣替えしきれずでした。
いよいよ毛布が不要になったので、いっきに寝具の衣替えを。
収納していくのに使ったのは、bon momentの布団収納ケースたち。ロングセラーのクッションになるタイプ2サイズと、立てられる不織布タイプ。
4層毛布シングルサイズ×2枚は、不織布タイプに。
一見入らなそうに見えますが、バンドと板で圧縮してあげることで、収まりました◎
布団2枚はクッションになるスクエアサイズに。
我が家の布団はボリュームが少ないタイプなので、2枚入れてパンパンに。
(推奨はシングルサイズのお布団1枚です。ご自宅の布団のボリューム感を見ながら調整下さい)
残りのボックスシーツ、薄手毛布、布団カバー、枕カバーは小さいキューブ型に。
(こちらは以前販売していたサイズで現在は廃盤です)
コーデュロイ素材も今は廃盤ですが、生地に伸縮性がある分たっぷり入れられるので個人的にはとても好きな素材でした◎
不織布タイプの敷布団サイズには、来客用の敷き布団が2枚入っています。春夏シーズンしまっておきたい寝具を並べるとこれくらいになりました。
実際にクローゼットにしまうとこんな感じ。
しっかり立てて収納できるので、趣味のアウトドア用品の横のちょっとした隙間に収まりました。
キューブ型はもともと夏寝具を入れて、小さなオットマンとして使っていたので、これからのシーズンもリビングに出しっぱなしで過ごそうと思います◎
これまで我が家では、来客用の布団を2階の荷物部屋にしまっていました。
けれど、実際にゲストが泊まるのは1階の和室。
使うたびに重い布団を抱えて階段を昇り降りするのは、出すのも片付けるのも、一苦労でした。
そこで、連休のまとまった時間を使って荷物を整理し、ついに1階の押し入れに収納スペースを捻出しました。
我が家の押し入れ。普段はこうしてキャンプ道具たちの定位置になっています。
今回は棚の位置を少しだけ調整。すると、約40cmの絶妙な「隙間」が生まれました。
ここに、あの来客用布団を一式すっきりと収めていきたいと思います。
敷き布団に掛け布団、枕、シーツ類。
一まとめにすると結構なボリュームです。
「本当にあの隙間に入りきるかな?」と、この時点ではちょっと弱気になりますが……。
ここからが気持ちいいところ。
ベルト2カ所をグッと引き締めて板を固定すると、ボリュームが抑えられていきます。
最後に蓋を閉じれば、いいサイズ感に。
先ほどの押し入れの隙間に、驚くほど高さも幅もシンデレラフィット。出し入れの手間が格段に減りました。
これで急な来客はもちろん、最近お泊まりの頻度が増えた母が来るときも、慌てず笑顔で迎えられそうです。
布団収納の悩みはもう一つ。この冬に買い足して増えてしまった羽毛布団のゆくえです。
2枚は先ほどと同じ収納ケース「掛け布団サイズ」に収めて、寝室のクローゼットの棚上へ。ここなら、また寒い季節がやってきてもワンアクションで取り出せます。
そして、残る最後の1枚は「bon moment リビングクッションになる 掛け布団収納ケース トライアングル型」に。
リビングのクッションとして活躍中です。手持ちの布団すべてをクッションにしては部屋が狭くなるし、かといってクローゼットに全ては収納できない。「隠す収納」と「見せる活用」。
この2つの合わせ技が、今の我が家にはいちばんしっくりくるベストバランスでした!
デザイナー徳島「ぎゅぎゅっと圧縮で収納スペースUPに成功」
アンジェで人気の「クッションになる布団収納ケース」はずっと気になっていたのですが、わが家は二人暮らしの賃貸で狭いので、置くスペースがないな…と諦めていました。
圧縮できる布団収納袋なら、クローゼットにもすっきり収まりそう!と売り出し前から期待大のこちら。しかも立てて置けるなんてとっても便利な予感が。
早速使ってみました。
今までは布団を購入した時に入っていた、不織布のお布団ケースに収納。
春用と冬用の2つの厚さの羽毛布団のセットだったので、クローゼットでは常に羽毛布団を収納している状態です。
今回は冬用の羽毛布団をぎゅっと圧縮してみました。
その差は一目瞭然。圧縮できたことでクローゼットに余裕が生まれました!
ついでに夫の分厚い毛布も圧縮。夫婦2人分を合わせてもこれだけのスペースが生まれました。
空いたスペースにスーツケースを収納。今まではクローゼットの奥にしまい込んでいて取り出すのに苦労していましたが、これなら使いたい時すぐ出せます。
今回は立てて置いて床にスペースを作りたかったのですが、横でも置けるので、クローゼット事情に合わせて収納できるのが良いですね。
クッションになる布団収納ケースだと置き場所が無い!という方に、ぜひおすすめしたいと思いました。
掛け布団から敷き布団まで寝具セットをそのまま入れて、簡単に圧縮ができる布団収納ケース。横置きはもちろん、立てて置けるので省スペースに収納ができます。
⇒bon moment 圧縮&立てられる 布団収納袋/敷き布団収納袋 布団収納ケース 圧縮ケース【消臭・炭シート入り】
いかがでしたか。
布団はクローゼットに全部しまう派の方も、「クッションになる布団収納」と合わせ使いしたい方も、スタッフたちのリアルレポが参考になりましたでしょうか。
衣替えでも冬寝具の収納は最難関。ぜひお家に合わせてピッタリの収納アイテムを見つけて、“クローゼットパンパン問題”を解決してくださいね。
提供元の記事
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