友人が必死に貯めた”留学費300万円”を奪った最低女。しかし直後「ひぃっ…」”ある人物”によって女が顔面蒼白のワケ
大人気マンガシリーズ、モナ・リザの戯言さんの『夢のために貯めた300万円!だが直後、親友が詐欺被害にあってしまい…』を紹介します。主人公の仕事中に訪ねてきた親友は、主人公と会う約束があり、家で待っているよう言われたのだと友人に言い、家に上がり込みました。しかし数分後、友人は主人公の部屋から物音が聞こえることに気づき、急いで様子を見に行ったのです。するとそこには、自分のカバンに主人公の通帳を入れながら「これさえあればもうここには用なしよ」と言っている親友の姿があって…。部屋を荒らす親友
通帳を盗んでいて…
証拠を撮影
言い訳は通じない
主人公に連絡
急いで帰ると…
通帳と印鑑を発見
説明してほしい
借金で追い詰められて
ついやってしまった
出典:モナ・リザの戯言友人は親友の窃盗行為を証拠として撮影し、仕事中の主人公に連絡をしました。そしてとんでもない連絡を受けた主人公は、会社を早退して家に帰り、親友のカバンから自分の通帳と印鑑を発見したのです。主人公が事情を聞くと、親友は「私、借金で追い詰められててっ」「詐欺にあってパニックを起こしてたし、どうしてもお金は必要で…本当にごめんなさい」と言ってきて…。イラスト:モナ・リザの戯言※本文中の画像は投稿主様より掲載許諾をいただいています。
※作者名含む記事内の情報は、記事作成時点でのものになります。※この物語はフィクションです。(愛カツ編集部)