産後の妻に「帝王切開で楽したなw」と笑いかける夫。だが直後【ダンッ!!】包丁を置いた妻の“一言”で、夫は凍りつき…!?
産後2週間、帝王切開の傷が癒えぬまま家事と育児を1人でこなしていた妻。「帝王切開なんて母親失格」と言い放つ夫に、ついに我慢の限界に…。
今回は、産後の夫の態度に我慢をやめた女性の体験談を紹介します。
外面だけの父親
出産から2週間が経ったときのこと。夫は娘の写真を何枚も撮って、職場の人や義母に見せて自慢していました。呼びつけられる妻
もっといい角度で撮ろうと夫が照明に手を伸ばした瞬間…。娘が起きて泣き出しました。すると、夫は迷わず私を呼びつけます。
夫は「あと任せた!」と言い残し、ドアを閉めて出勤していきました。ぐずる娘を抱いたまま、夫に対して冷たい感情を膨らませていた私。出産時に帝王切開することになり、夫は「帝王切開は楽だ」と反対したのです。しかし産まれたら産まれたで、娘を愛でるだけで育児も家事もしません。(こっちはまだ体が回復しきっていないのに…)深夜の罵声
今まで娘が夜泣きをしても起きなかった夫。今日は起きてきたと思ったら、こんな態度でした。「うっせーな。早く寝かせろよ。
翌日、食事の用意をしていたときのことです。「千保~海帆が泣いた」「手が離せないから相手してあげて」すると、夫は娘にこう言います。「ママはお前のことがかわいくないんだってよ〜自分のこと優先で最悪なママだよな〜」その言葉に、私は包丁を持つ手が止まりました。「は?」暴言の再燃
泣き続ける娘に、夫はなにもせずに話しかけるだけです。「お前を産むときも楽しようとして、痛みから逃げたんだぜ?帝王切開なんてまじ母親失格だよな」夫は私の出産時に、医者から「帝王切開を舐めるな」と説教されたのです。しかし、夫はなにも理解していませんでした。
私はその瞬間、持っていた包丁をダンッと置きます。「ふざけんなぁっ!」腹の底からの絶叫、そしてそのまま妻が続けた言葉とは!?作画:暁谷※愛カツ編集部が独自に収集した実際の体験談をもとに記事化しています
今回は、産後の夫の態度に我慢をやめた女性の体験談を紹介します。
外面だけの父親
「千保!海帆が泣いた!」孤独な育児
こっちは仕事あんだけど」産まれる前から夫がこうなるのはわかりきったこと。「この子は夫の子でもあるのに…」そう思うと涙が止まりませんでした。刷り込まれる悪意
限界の爆発