マイカーにプラスするカーポケットで、子連れドライブの快適度がグッとUPする。[PR]
夏休み。家族での帰省や旅行で、長距離ドライブを予定している人も多いはず。
我が家も、お盆の帰省は5時間越えのロングドライブになる見込みです。
一番の懸念は、小1の娘が退屈して不機嫌になってしまうこと(切実です...笑)。
備え付けのモニターでテレビを見たり、携帯で動画を見たり、音楽を聴いたりして凌ぎますが、5時間を越えてくるとどうしても飽きてしまいます。
今年の帰省前に、対策を練らなくては...と思っていた時に目に入ったのが、
このbon momentのカーポケット。「お、これは娘にとっての"快適空間”を作るのに一役買ってくれそう!」とすぐに迎え入れました。
設置はワンタッチ。マイカーに”キッズスペース”をプラス。
早速、設置をします。
運転席の真後ろの席が、普段の娘の定位置。運転席のヘッドレストに、ベルトをぐるっと回し、長さを調節してバックルで固定します。
そして、トレイを開いて、両脇のベルトの長さを水平になるように調整したら、あっという間に準備は完了。
自分でとれるから、親も子もストレスフリーに。
キッズが、車内で食事したり遊んだりして、車内で少しでも快適に過ごせるようにとの想いを込めて設計されたカーポケット。ドリンクホルダーが二つと大小サイズ違いのポケットが二つ。また、軽食やちょっとしたおもちゃが置けるトレイが付いていて、その時々のシュチュエーションに合わせた使い方が可能。
帰省時のロングドライブを想定して、娘が喜びそうなグッズをセットしてみました。
一番左のドリンクホルダーには、300mlのタンブラー。
ゴムバンドタイプのホルダーには、パウチのゼリーを。小さいポケットには、お菓子を。大きいポケットには、お絵描きセットや塗り絵などの暇つぶしグッズを入れました。
長距離移動の間、車内で幾度と繰り返される「ママ、お菓子とって〜」「ママ、喉乾いた〜」の声。自分で必要なものを必要な時に手に取れると、子どものストレスだけでなく、親の疲労度もかなり軽減されるはずですよ。
トレイはノートやぬりえを広げて、お絵描きするには、ちょっと狭いかな〜と感じていたのですが、案外大丈夫そう。サービスエリアなどで休憩中の気分転換に使えそうです。
また、使わないときはパタンと閉じておけばOK。
閉じておけば、乗り降りの邪魔にならないので、シートにつけっぱなしにしておけるところも◎。また、娘は三列シートの最後部に座ることもあるので、好きな場所に簡単に移動させて使うことが出来るところも高ポイントです。
我が家の車のシートのカラーに合わせて、ブラックをチョイス。無駄のないシンプルなデザインなので、スッキリ見える上、子供が成長しても長く使えるところも魅力的です。
子どもだけじゃない。車の快適度がグッとアップする。
もちろん大人にとっても"あると便利”です。サービスエリアで軽食やコーヒーを買って、車内で飲食するって時もトレイがちょっとしたテーブル代わりになって重宝します。
みなさんのドライブが、より楽しい思い出になりますように。
静岡のおしゃれな車屋さん、渡辺モータース商会さんとのコラボで生まれたシートバックポケット。
後部座席に付ければ食べる&遊べるスペースが出現。キッズとのドライブに便利です。
⇒bon moment 食べる&遊ぶスペースが生まれる 便利なカーポケット&トレイ