テーブルや窓枠に収納をプラス!「hook はさんでつけるシングルフック」[PR]
“ここにフックがあれば、もっとラクなのに!”という場所にぴったりなフックが登場しました。その名も「hook」。テーブルや建具を傷つけずに、引っ掛け収納を増やせる便利なフックです。さりげなくインテリアにプラスできるデザインも魅力的。みなさんならどこに「hook」をつけますか?
散らかりやすいあの場所に挟んで収納をプラス
“ちょっとここに物が置けたら…!”と思う場所に、あると便利なフック収納。
マグネットタイプや吸盤タイプといろいろ種類がある中から、今までありそうでなかった「挟むタイプ」のフックをご紹介いたします。
こちらが「hook」。
大きさ7.8㎝×5.8cm、プラスチック素材のフックです。
(※2個セットで販売)
裏から見るとネジ式なのが分かります。
ネジを回して、取り付けたい場所を挟み込むタイプで、重さは35gと軽量。
日常の動作の中で身体に触れることを想定すると、プラスチック製なのでケガの危険性もなく、子ども部屋にも安心して取り入れていただける素材です。
hookは、大切な家具に穴を開けることも、粘着テープをつける必要もありません。そして何度でもつけ替え可能。
安心して取り付けられ、場所を問わずいろいろ試してみたくなるフックです。
厚みが10㎜~40㎜の場所に取り付けられます。
例えば、窓枠やドアの建具枠など、奥行鵜が10㎜以上ある場所ならOK!
今までのフックでは叶わなかった場所に、ぜひ試してみてください。
ただし、このようなカーブ型の机には取り付けられないのでご注意を。
テーブルに付けたい場合は、よくチェックしてくださいね。
hookの取り付け方法
「hook」は、フックパーツと基本パーツの2つの部品で成り立っています。
取り付け方は簡単です。
右:フックパーツ
1.取り付けたい場所に基本パーツを当て、挟みます。
2.基本パーツのネジを回して固定します。
3.上からフックパーツをかぶせます。
完成です。
デスクやテーブルが広々使えるように
ダイニングテーブルは、家族が物を置きやすく、すぐに散らかってしまう場所。
なるべく物を置かないようにして、物が集まるのを防いでいるのですが、唯一ティッシュだけは置いています。
ただ、食事の時はどうしても狭く感じてしまうのです。
そこでhookを設置して、ティッシュを吊るすことに。
ティッシュケースはbon momentの「フェイクレザーティッシュケース」。
お母さんの席に設置しておけば、子供がこぼした時も、口を汚した時も、すぐに対応できる神収納。
母はいつだってファインプレーで拭き取ることができます。
学校の机には当たり前についている、横のフック。
“家庭用のデスクにもフックが付いていたら便利なのに…!”
と思うことはありませんか?
Hookを取り付ければ、学校の机と同じ使い勝手に変身します。
例えば、手提げバッグを引っ掛けて、図書館の本を保管する場所に。
習い事バッグを引っ掛ければ、ここから教材を取り出して、宿題に取り掛かることができます。
デスク横は、最短動線で作業がはかどる一等地なのです。
窓枠がバッグ置き場に変身!
子供の習い事それぞれに専用バッグがある場合、どこに支度コーナーを作ろうかと悩みますよね。子供が大きくなったわが家でも、未だに息子たちの荷物管理に悩まされています。バッグを床に直置きすると部屋は荒れるし、かといって収納場所もない…。
そんな時は、窓枠を利用して「hook」を設置してみてはいかがでしょうか。
窓に「hook」を2つ。
等間隔に取り付けました。
窓枠は、小さな子供の背丈にもちょうどいい高さです。
中学生の息子の塾バッグとお出かけ用バッグを。
行き先によってバッグを使い分けることができて、とても便利。
窓枠にこんな使い方があったなんて。
「hook」に出会うまで気づきませんでした。
傷も穴も開けず、引っ掛け収納を増やすことができて大満足です。
フック収納なら、引っ掛けるだけだから、片付けも簡単。
息子の代わりに片付ける際も、簡単だからイライラしない。
こうして収納で少しずつモヤモヤを解消しています。
他にも、階段の手すりに取り付ける方法も。
掃除道具などを引っ掛けて、家事がラクにする動線づくりにも役立ちます。
いろんな使い方にトライしてみてくださいね。
テーブルや窓枠を挟んで取り付けられるフック。
穴を開けることも傷をつけることもなく、引っ掛け収納をプラス。
⇒hook はさんでつけるシングルフック2個組