「え!市販品あげちゃうの?」子どもの食にこだわる自然派ママに非難されて困惑!<食事こだわりママ>
パープルさんは、2歳の娘を育てるママ。娘が歩き始めたことをきっかけに支援センターに遊びに行くようになりました。子どもの月齢が近いママたちと自然と話すようになり、だんだん顔見知りが増えていきます。支援センターで知り合ったママたちとのちょっとしたトラブルのお話です。
支援センターで食へのこだわりが強いママと出会ったパープルさんでしたが……?
食への意識が高いママかと思ったら…?
パープルさんが支援センターで出会ったのは、子どもの食へのこだわりや知識を教えてくれるブラウンさん。
「お砂糖は極力使わないようにしてるの」「お菓子は必ず手作りで市販品はあげてないの」など、まゆみさんには少々厳しく感じる内容でした。
そしてある日、公園で娘に市販のおやつをあげているところをブラウンさんに見られ、パープルさんは非難されてしまいます……。
子どもへの食事にかなり気を遣っているブラウンさんですが、周りの人にも押し付けてしまうところがあるよう。
子どもの口に入るものにこだわる気持ちはわかるのですが、「あれはダメ」「これはダメ」とあまりに言われると、少し息苦しく感じてしまいますよね。
こだわりすぎてストレスになっては元も子もありません。こだわりはほどほどに、子どもと親が毎日をストレスなく過ごせる程度の家庭があってもよいと、ブラウンさんには柔軟な考えをもってもらいたいものです。
>>次の話
著者:マンガ家・イラストレーター あべかわ
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