全米初登場3位、賞賛続々! 最狂無双メイドが悪魔崇拝者にジャンプ斬り『ゼイ・ウィル・キル・ユー』新場面写真
5月8日(金)公開の『ゼイ・ウィル・キル・ユー』より新たな場面写真が解禁された。
本作は、大きな話題を呼んだ『WEAPONS/ウェポンズ』のワーナーブラザースが贈る前代未聞の脱出型ホラーアクション。3月27日(金)より全米2778スクリーンで劇場デビューを果たし、初登場3位にランクインした。
同日公開作品の中では1位発進となり、大ヒット中の『プロジェクト・ヘイル・メアリー』『私がビーバーになる時』に続く好スタートとなった。
いち早く本作を鑑賞した米映画批評家からは「人々が待ち望んでいた大胆不敵な作品」(Horror Buzz)、「現代アクション映画の傑作、今年最高の発見」(IGN Movies)、「『ジョン・ウィック:チャプター2』以来最高のアクション映画」(Fandom Wire)など、ロシア出身のキリル・ソコロフ監督によるホラーの枠を突き破るアクション演出を絶賛する声が続出。
また、ホラーなのに笑えるとレコメンドする声も。さらには主演のザジー・ビーツの身体を張ったキレキレのアクションを賞賛するレビューも数多く寄せられている。
今回解禁された新場面写真は、ザジー・ビーツ演じるメイドが燃えたぎる斧でジャンプ斬りする超刺激的な1枚。
宙に浮かせた円卓を楯にした最狂無双メイドがジャンプ一閃、銃口を向ける黒装束の悪魔崇拝者に必殺の一撃を食らわせようとするアクション炸裂のシーンとなっている。彼女の顔面と素足は鮮血で真っ赤に染まり、なぎ倒した敵の数が半端ないことがうかがえる場面写真となっている。
『ゼイ・ウィル・キル・ユー』は5月8日(金)より全国にて公開。
(シネマカフェ編集部)
■関連作品:
ゼイ・ウィル・キル・ユー 2026年5月8日より全国にて公開
©2026 Warner Bros. Ent. All rights reserved
提供元の記事
関連リンク
-
BSIグループジャパン(英国規格協会)、GX-ETS登録確認機関として正式登録 第2フェーズ開始で制度対応が義務化、企業の対応はどう変わるのか? 法的拘束力をもつGX-ETSの実務ポイント解説セミナーのアーカイブ動画を公開中
-
ICOCA連絡定期券のご利用エリアを拡大
-
圧巻のマーチングパフォーマンス!高校生男子の青春を描く『進行曲 マーチングボーイズ』日本版予告編
-
new
近代化産業遺産と風の教会を巡るハイキング『六甲山名建築探訪ツアー』10月15日(木)、29日(木)、11月5日(木)、12日(木)に開催!
-
PAG事務局、パワー系アクション確立者 元アームレスリング日本王者のアクション俳優・大東賢、倉田保昭主演映画『夢物語』で倉田保昭、サモ・ハン・キンポーと共演 国際舞台へ活躍の場を広げる