高橋文哉“潔世一”が先頭を行く『ブルーロック』エゴイストたちが駆け抜ける新ビジュアル公開
高橋文哉主演実写映画『ブルーロック』の新ビジュアルが完成した。
本作は、累計発行部数5,000万部を突破、日本中にエゴの嵐を巻き起こし、世界中で愛されている人気サッカー漫画「ブルーロック」の実写映画化。
今回のビジュアルには、高橋演じる潔世一をはじめとするチームZ、彼らの前に立ちはだかる絶対王者・チームV、そして先日よりSNSにて発表された、チームYの二子一揮(富本惣昭)と大川響鬼(木田佳介)、チームXの馬狼照英(東啓介)、チームWの双子・鰐間淳壱&鰐間計助(三浦獠太)ら総勢20人のストライカーたちが集合。
それぞれが己のエゴを剥き出しに、世界一のストライカーを目指して駆け抜ける姿を収めた本ビジュアルは、大型バナーとして5月15日より全国の劇場にて掲出される(一部劇場を除く)。
『ブルーロック』は8月7日(金)より全国にて公開。
(シネマカフェ編集部)
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ブルーロック 2026年8月7日より全国にて公開
©金城宗幸・ノ村優介/講談社©CK WORKS